カウント
アイテム
男性ショートパンツ うち、ショーツ(ヒザ上丈)
定義
全体=全体=ショートパンツヒザ前後くらいの丈のパンツを着用する男性すべて。色やデザイン、素材、柄などは問わない。 うち、ショーツ(ヒザ上丈)丈がヒザ小僧が丸出しになっているほど短いものすべて。色やデザイン、素材は問わない。
男性ショートパンツ うち、ショーツ(ヒザ上丈)
定義
全体=全体=ショートパンツヒザ前後くらいの丈のパンツを着用する男性すべて。色やデザイン、素材、柄などは問わない。 うち、ショーツ(ヒザ上丈)丈がヒザ小僧が丸出しになっているほど短いものすべて。色やデザイン、素材は問わない。
インタビュー
【25歳/男性 ヘアメイク(フリーランス)】これから代々木公園でバドミントンをします。最近、寺院巡りにハマっています。
インタビュー
【23歳/男性 会社員(飲食業)】よく行くお店は高円寺のmouse。将来は自分のショップを持ちたい。
インタビュー
【27歳/男性 美容師(フリーランス)】筋トレにハマッています。自分の美容室を持つことが夢です。
インタビュー
【22歳/男性 大学3年生(仏文科)】ショートパンツはkolorのもの。大学に入り直して医学部で勉強したい。
インタビュー
【19歳/男性 専門学校生(美容)】ギャルソンが好き。パンツはロールアップして外国人風にしてみました。
実はおしゃれなメンズが増えている渋谷。レイバン(風)サングラスの2人組は、ショートパンツだけでなく、Tシャツもちょいロールアップするのがトレンドになりそう。
今夏は30代以上に人気の白ショーツ。+ボーダーでマリンテイストが基本だが、カラフルなドライビングシューズでエレガントミックスな「LAスタイル」に。
今夏は丈がさらに短くなったショーツに長袖シャツを組み合わせるスタイルが30代以上のおしゃれ男子に人気。シャンブレーやダンガリー、デニム素材は秋冬人気になりそう。
ひときわスタイルの良さが目を引いたファミリー。無地のシンプルなアイテムをさらりと着用したスタイルがおしゃれに見えるのは、着用するボディ(身体)が美しいからか。
麻混と思われるシャツにエキセントリックな柄のショーツ+ローファーで、「OCEANS」が提案するようなコヤジスタイルの若者も増えている。
サックスブルーのVネックTシャツに生成りのショーツが爽やかな印象。シンプルなコーディネートついでに手ぶらの男子も増えている。
履き慣れない&見慣れなかった膝上丈に抵抗があるのは男子もいっしょ。ノルディック柄などのレギンスは今秋冬もっと多様化しそう。
(何度もしつこいようだが)おしゃれ30代ファミリーが増えている土曜日の渋谷公園通り。ユルメッセージTシャツにショーツ+ビーサンで、LAカジュアルに。
渋谷PARCO周辺では、今月も引き続き「おしゃれな自転車族」を多数見かけた。自転車族には足首すっきりのショーツは定番アイテム。
柄のショーツの上に開衿のオーバーシャツのヴァカンススタイルも、黒メガネとレザーシューズでちょっときちんと感のあるLAセレブ風に。
プルオーバーのデザインシャツとストレートのデニムショーツ+ストロー八とでトーキョーメンズブランドなスタイル。ビルケン風サンダルは真っ赤&エナメルでハズしというかエッセンスに。
あれ? 家?! と思わず言ってしまいそうだったレザーのスリッパを履いていた彼。薄手のショーツもワンマイルウエアっぽく、クルマで来街か。
女性シースルー・ボトムス
定義
全体=全体=シースルー・ボトムスニットやレース、メッシュ、その他薄手の生地で、肌や下に着ているものが透けて見えるボトムスを着用する男女すべて。
インタビュー
【25歳/女性 会社員(金融系ローン担当)】よく行くのはアクアガール。今年こそお祭りとか夏らしいところに行きたい。
インタビュー
【19歳/女性 専門学校生(服飾)】参考にするのは青柳文子さん。服の系統は遊ぶ相手で変えています。
インタビュー
【22歳/女性 フリーター(編集・マーケティング)】ミラノ系のブランドが好き。買いませんが新宿ルミネによく行きます。
数年前に「うす軽スカート」として取り上げた時とは違って、ロング丈&ダークな色でモードっぽい印象。
もともと透け感のある薄い素材が好きな『Sweet』系女子。ロングスカートに飽きた人からフレアパンツに移行している。
シースルーに次いで多かったのがレース素材。全身レース素材と胸元のカメオでアンティーク調のコーディネイトが目を引いた。
かぎ編みのニット素材も目立つ今夏。トップスではなくボトムスというのが今年流。ボウタイブラウスは今秋増えそう。
“プレシャス世代(30代後半〜40代)”に目立った透け感素材はワンピースのレイヤードスタイル。モノトーン使いにゴールドなどのキラ感を効かせたコーディネートが目立った。
ズルッとなりそうなマキシ丈のワンピースにはミニ丈Tシャツで脚長効果を演出。+コンバースは20代に多い。
今秋冬のトレンドカラーのブルーとブラックを取り入れていた彼女。バッグやインナーは今春のトレンドカラー。
8月になり全身真っ黒コーディネートのトーキョーモード系が増えている。シアー感は、ボトムスだけでなく、トップスやレギンスなどにも波及している。
全身白でも、さまざまなシアー感のあるアイテムを巧くレイヤードした彼女。この後デプスインタビューもしているので、来週末をお楽しみに。
予想以上に浸透していたのが、総柄の透け感のあるワイドパンツ。なかでもギザギザしたミッソーニ柄はギャル系にも支持されていた。
実はヨーロッパ系のメゾンからは10SSの提案として発表されていたシアーマキシスカート。09系女子には、『ViVi』などの日本の雑誌に今春紹介されていて着用する人が増えているようだ。
ミネトンカにボーダートップス、かごバッグなど、すっかり定番となったアイテムに真っ赤なリボンとレースのティアードミニスカートで変化を演出したコーディネート。
男女厚底靴
定義
全体=全体=厚底靴
インタビュー
【19歳/女性 大学2年生(英語)】靴はお店で売上1位だったので買いました。25歳までにお嫁さんになりたい。
インタビュー
【21歳/女性 フリーター(雑貨店)】夢は絵本作家になること。古着屋や明治神宮などのフリマによく行っています。
インタビュー
【26歳/女性 会社員(パーソナルショッパー)】参考にするのはココシャネル。服を活かす個性的な靴が好き。
インタビュー
【19歳/女性 大学2年生(歴史社会学)】今の悩みは夢がないこと。靴は仲良し3人で同じものを履いています。
インタビュー
【20歳/女性 大学2年生(社会情報)】よく読むのは『ViVi』と『JJ』。サンダルは合わせやすそうだったので買いました。
インタビュー
【19歳/女性 専門学校生(トリマー)】好きなブランドはキャンディーストリッパー。東京ボッパーの厚底が欲しい。
今夏は90sのようなラバーソールのサンダルも浮上。ソールは黒ではなく白がトレンドのよう。これはカンペール? 東京ボッパーか?
お揃いファッションが好きなトライブ「女子大生」には、今夏レースのワンピース+ソックス、そして厚底サンダルがトレンド。
+ソックスで、ショートブーツのようなコーディネートも案外目立つ。デニムと黒の組み合せは秋冬増えそう。
まるで90sのコギャルに大ブレイクしたような厚底サンダルが復活! ペディキュアやマニキュアなど、真っ赤なアクセントカラーも人気上昇中。
ソール部分もアッパーと同素材の存在感のあるシューズが増えている。ユルトップスにショートパンツでリラックス感あるスタイルを足下で締めたコーディネート。
すっかり幅広い層にまで浸透したヌーディーカラーのシャツブラウス。春は足下が茶系だったが夏になり、黒へと移行している。
原宿の人気ショップ「NADIA(ナディア)」が10SSにコンバースとコラボでリリースした厚底スニーカーが1年かかって大ブレイク。秋冬に向けさらに増えそう。
レースワンピと茶系のレザーバッグのだらり掛け+茶系の革靴は『sweet』系の定番スタイルに。ヒールも太めで全体的にレトロ&クラシックな印象。
数年前から人気のグラディエーターも厚底のものは引き続き人気。ワンポイントで赤を取り入れる組み合わせは今秋も増えそう。
黒いコンバース風の厚底スニーカーはコンサバ系の女性に増えている。震災で激減した外国人観光客も6月以降、アジア人を中心に少しずつ戻ってきている。今夏は家族連れが目立った。
東京ボッパー(風)の厚底サンダルの女子と下駄の男子。シーシルー素材やださプリントTシャツなど今年のトレンドをうまく取り入れていて“ストリートカルチャー”が戻ってきた印象。
幣誌でも取り上げたアパレルショップ「Barrack Room(バラックルーム)」のオーナーの2人。甘めなレースタイツにハードなレオパード柄の厚底靴で甘辛ミックスなコーディネイト。