カウント
アイテム
女性シャツ うち、シャツ羽織り
定義
全体=全体=シャツいちばん上にシャツを着用している女性すべて。シャツの定義は、衿があり、前後の身頃と前立て、袖で構成されてトップスで、前はボタンで全開するもの。ただし、色や柄、素材、袖の長さ、丈は問わない。 うち、シャツ羽織りシャツの着こなしが、下に着たアイテムが見えるように重ね着スタイルのもの。色や素材、柄の有無、袖丈などは問わない。
女性シャツ うち、シャツ羽織り
定義
全体=全体=シャツいちばん上にシャツを着用している女性すべて。シャツの定義は、衿があり、前後の身頃と前立て、袖で構成されてトップスで、前はボタンで全開するもの。ただし、色や柄、素材、袖の長さ、丈は問わない。 うち、シャツ羽織りシャツの着こなしが、下に着たアイテムが見えるように重ね着スタイルのもの。色や素材、柄の有無、袖丈などは問わない。
インタビュー
【22歳/女性 会社員(金融)】愛犬の黒パグ“アンコ”のしつけにハマってます。
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【21歳/女性 予備校生(美術系)】見た目じゃなく、内面を磨くように心掛けています。
インタビュー
【19歳/女性 短大生(服飾)】サッカーのワールドカップにハマっています。ベッカムかっこいい!
ネイビーのコーディネートで、初夏らしい清潔感のある着こなし。羽織りっぱなしの シャツも涼しげ。
ピンクのシャツはラルフローレン。カジュアルなコーディネートは襟立てで大人っぽ く。
フラワープリントは、最も旬の女の子シャツ。白を基調に、大柄なものから小花模様 まで、デザインが豊富。
コーディネートによってはボーイズっぽいニュアンスにもなるシャツ羽織り。
雑誌などで取り上げられてはいないものの、今年ストリートで多く見かけるのがミッ キーマウスのプリントもの。古着がメイン。
少しオーバーサイズ気味のストレートジーンズを、少し下げて履くスタイルがストリー ト系女の子の主流。
ブームもひと段落したHemのバッグ。といっても、土日ともなると代官山のオンリー ショップには地方客の行列が…
ノースリーブにはまだ早いこの季節。風通しの良いシャツは便利なアイテム。
女性カーゴパンツ
定義
全体=全体=カーゴパンツ基本的にカーキ系統の色合いで、両ももの脇にポケットが付いているパンツ。素材はコットンのものが多い。
インタビュー
【24歳/女性 フリーター(アパレル販売)】今日のテーマは“ラクチン”。コレからも流行に流されず自分らしくいきます!
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【18歳/女性 大学1年生(食物)】このパンツは『zipper』に載っていてかわいかったので買いました。
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【22歳/女性 フリーター(情報処理、総務)】物価が安いので買い物はもっぱら高井戸。節約生活を心がけてます。
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【30歳/女性 会社員(アパレル販売)】日本画家の田中一村さんの大ファン。彼の美術館で働くのが夢です。
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【23歳/女性 専門学校3年生(スペースデザイン)】ジャーナルスタンダードのオリジナルが好き。夢はインテリアデザイナーです。
同じ迷彩柄のアーミーパンツでも、ギャルが着こなすと、背中開きのトップスやミュー ルで露出度大になる。
裾にゴムが入っている裾絞りタイプ。無難になりがちなベージュパンツも、アーミー テイストのデザインで今年っぽく。
カーキと相性の良い黄色を合わせて、夏っぽく元気な印象。
カーディガンのようなラフなシャツ羽織りがアクセント。夏に向け、今年もまたボー ダーも増加している。
男女中折れ帽
定義
全体=全体=中折れ帽平天でも丸天でもない、山の前の部分がちょうど摘めるように折れているデザイン(パターン)の帽子
インタビュー
【19歳/女性 専門学校生(看護)】くるりの大ファンです。ボーカルの岸田君、結婚しましょう!
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【20歳/男性 大学生】アダムエロペやドルガバが好き。ワールドカップのボランティアをやってます。
ジャージのようなスポーツテイストのパンツに、靴はコムデギャルソン、麦わらの中折れ帽…と、このミックス感覚こそ、まさに旬!!
中折れ帽は、どこか音楽の匂いを感じさせる玄人的なアイテム。その玄人感こそ、今人気の理由でもある?
シャツ+中折れ帽で、メンズライク&マニッシュな着こなし。
男女共に見直されているアイテムといえるのがベスト。相性の良いハットとのバランスが絶妙。
一見ルーズだが、適度なサイジングとかっちりした靴やハットなどの小物使いで、計算された上級者の着こなし。
ストライプも男女共に人気が上昇しているモチーフ。シャツのボタンを留め、ルーズになりすぎないよう配慮されたコーディネート。