ズームアップ2
男性メンズのシャツ羽織り
定義
ストリートでもスポーツでもモードでもない、ハイストリート。
いちばん上に前あきシャツを着用しているスタイルすべて。前のボタンの開閉やシャツの色や柄、素材などは問わない。
ズームアップ2
ストリートでもスポーツでもモードでもない、ハイストリート。
いちばん上に前あきシャツを着用しているスタイルすべて。前のボタンの開閉やシャツの色や柄、素材などは問わない。
インタビュー
【19歳/男性 大学1年生(建築)】帽子はいつも代官山のクールで買います。将来の夢は建築家。
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【22歳/男性 大学4年生(経済)】最近、駒沢公園でバイト仲間達とサッカーをすることにハマってます。
インタビュー
【20歳/男性 大学3年生(理学部生命科学科)】趣味でモノクロの風景写真を撮っています。将来は生物学の教授とかになりたいですね。
インタビュー
【23歳/男性 専門学校1年生(夜間デザイン)】この春デザイン系専門学校に入学したばかり。課題に追われる毎日です。
今年スニーカーショップのオープンが相次ぎ、世界一のスニーカータウンとなった渋谷。男女共にスニーカー率も高い。
きれいなラインのシャツもカジュアルに着こなせるのが羽織りテク。ダークトーンのコーディネートは白靴でポイントを。
大きめのシャツをゆったり羽織る、基本のスタイル。だらしなくなりすぎないよう眼鏡やキャップで引き締めて。
トラッドなシャツも、カーディガンやジャケット感覚で着崩す。インナーによって印象が変わる着こなし。
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【20歳/男性 専門学校1年生(理学療法士)】シャツはジャケット風のイメージで、羽織ることを意識して買いました。マルジェラやギャルソンが好き。
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【19歳/男性 専門学校生(美容)】シャツはほぼ毎日着てます。将来は美容室をやりつつ、喫茶店のオーナーをやりたい。
インパクトのあるインナーをシャツで抑えて。だらしなくなりすぎないのがシャツの特権。
鮮やかな配色のシャツで、キレイめカジュアルの中にも遊び心をプラス。短めのパンツから覗く素足が爽やか。
絶妙のサイジングで、カジュアルながらもキレイめなコーディネートに。赤いナイキのエアクキニがポイント。
ハンチングやウォレットチェーンなどの小物でロックなイメージを演出。シャツから覗くTシャツも大事な要素。
インタビュー
【23歳/男性 会社員(製薬会社)】会社の移転で3月に福岡から引っ越したばかり。今日は、初めての東京ショッピング中。
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【22歳/男性 専門学校生】このシャツは渋谷のむげん堂で買ったばかり。次はピンクの柄入りのシャツが欲しい。
ストリート系は上下大きめのサイジングでB-BOY的なシルエットが基本。シャツも羽織るだけのラフさがポイント。
暖かくなり減少したニットキャップに代わり、ハットが増加。中折帽のようなかっちりしたものに注目。
ボーダーにジーンズ、コンバースのスニーカーと、スタンダードなアイテムをシャツで着崩す。
柄シャツもインナーの白Tシャツを見せることで初夏のスタイルに。女の子は109系JLO風のつなぎ。