カウントアイテム
女性ジーンズ
うち、ブラックジーンズ
定義
大人マーケット×ストリートシックの東京のストリート。トレンドの黒に超定番のデニムでブラックデニム台頭
デニム素材のパンツを着用する女性すべて。インディゴ、ブルー、その他のカラーデニムも含む。上にスカートなどを重ねて着用する「スカート・オン・パンツ」の場合も含む。
うち、ブラックジーンズ色が黒いジーンズ。色落ちしていてグレーがかっているものも含む。
カウントアイテム
大人マーケット×ストリートシックの東京のストリート。トレンドの黒に超定番のデニムでブラックデニム台頭
デニム素材のパンツを着用する女性すべて。インディゴ、ブルー、その他のカラーデニムも含む。上にスカートなどを重ねて着用する「スカート・オン・パンツ」の場合も含む。
うち、ブラックジーンズ色が黒いジーンズ。色落ちしていてグレーがかっているものも含む。
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女の子に人気のアーミーパンツは、メンズと違いローライズでスリムなシルエットが特徴。
カジュアル派にはやはりスニーカーが人気。去年ほどではないが、今年も男女問わず白スニーカーは支持されているアイテム。
今年の典型でもある+キャスケットの組み合わせ。なんてことないコーディネートも今年風にアレンジできる超お便利アイテム。
パンタクールもブラックジーンズで大人っぽく。ベルトやヘアアクセ、小ぶりのポーチなど、小物を中心に今年もファー人気は健在。
色落ち加工されたセンタープレスのワイドパンツは、スリムパンツよりもより大人っぽくなるアイテム。
ブルーデニムよりダークな印象のブラックデニムは、ベルトやサンダルで大人の遊び心をプラス。
オフショルダーのトップスやパールなど、“分かりやすいトレンド”はギャルに人気。
最近またもや女の子にコンバースが人気。ドルマンスリーブのニットは80'Sテイストを演出。
去年は編みタイツだった足元も、今年は素足でシンプルに。ミニスカにはニーソックスやレッグウォーマー。
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今年ならではのハードな色落ち加工のローライズ。そういえば巷ではとうとうケミカルウォッシュまでもが復活している!
休日の原宿や渋谷などの街を闊歩する “子供連れでもオシャレ”なカップルが急増!
ブルーデニムでは若くなりがちなロック系コーディネイトも、ブラックデニム&サンダルをプラスし、大人テイストへとアレンジする。
コーディネートが難しい上下デニムのスタイリングも、ブラックデニムならクリア!
ブラックデニム急増の大きな要因となったのは「デニム人気」×「“黒”トレンド」。ギャルをも取り込みマストレンド化したわけだ。
ジーンズの中でもクールなブラックデニムは昔から硬派なパンク系に支持されているアイテム。足元はもちろんジョージ コックスのラバーソウルだ。
カジュアル感を残しつつ、黒でカッコ良くまとめられる便利なアイテム、ということで、今秋はお姉さん系にも絶大な人気。
先月あたりから人気のラガーシャツ×ジーンズなどストリート色が強い組み合わせも、モノトーンでモード感をミックス。
雑誌等で特別取り上げられることはないものの、ふと気付くと流行っているのが“別珍”素材のアイテムとタートルネック。発信源はドメブラか?
フレアジーンズとソールがゴツめのスニーカーで足元にボリュームを置いたなら、トップスはキュッとタイトなリブニットでバランスを取る。
前ももだけウォッシュ加工されているブラックジーンズ、ロックテイストをさらに強めるチェーンベルトが印象的。
ストレートタイプのブラックジーンズは折り返して、クロップド丈にし、インナーとソックスに花柄を取り入れてノスタルジックな雰囲気に。
ややフレアの、裾眺めスタイルのストレートワイドデニム。上は比較的タイトめに抑えつつも、ファー付きベストで視線が上に来るように設定。
スキニータイプのブラックジーンズはネイビーの固めのシャツに合わせて、コンサバにまとめている。
タイトめなスキニージーンズとポインテッドトゥパンプスの組み合わせは女の子らしいスタイルに。
クロップド丈のジーンズに半袖スウェットを合わせて、スポーティなスタイルに。足首が見えることで涼しげな印象になる。
ノーマルなスニーカーとフルレングスのベーシックのジーンズの組み合わせは、カジュアルの定番スタイル。
ひざ下から裾にかけてフレアに広がるシルエットは脚長効果あり。ロングスリーブのTシャツを合わせて、上はミニマムに。
ジャストサイズのカーディガンに、スキニータイプのジーンズ。バッグは小さめを二個持ちか?
ワーク仕立てのブラックデニム。ステッチが白なので、デニムの存在感が大きい。トップスにはベロアのジャケットを合わせて、きつくなりすぎずも辛めのスタイルでまとめる。
キャンバススニーカーの馴染み具合が味を出して、ちょうどいいカラーアクセントに。足元以外は全体的に地味めのカラーでリラックス感あるスタイルに。
ピンヒールパンプスで女性らしくみせたいなら、 パンツはブラックかつスキニーがデフォルトなのか ?
お大きめシルエットのブルゾンジャケットをばさっと羽織って、足元はクロップド丈ジーンズでスッキリ肌見せ。スニーカーから少しソックスが出ることで、スポーティさもアップ。
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老舗のポーターはもちろん、BAPYやHeMが火付け役となったトートバッグ。20歳前後の女の子に絶大な支持を受けていることで、とうとうアスキーから“雑誌付き”で販売された!
去年“襟立て”でブレイクしたブルゾンは今年も健在。一部のキャスター系スタイルを除けば、今年は“襟立て”ではなく、よりシンプル&フツーな着こなしをするのがポイントだ。
今年の顔とも言えるブーツは、観測日(10/6)にはまだまだ下火。70'Sを思わせるブーツにパンツをインするこのスタイルはギャルも含め今後注目したいスタイルだ。
夏はサッシュベルトや二重三重の多重使い、と盛り上がっていたベルトだが、秋になり急速にシンプルに。でもローライズにはまだまだなくてはならない存在のよう。
ブラックデニムは色落ち加工が施され、適度にグレーがかったものが主流。
ボーイズテイストになりがちなTシャツの重ね着も、適度なサイジング&トレンドのボーダーででガーリッシュに仕上げるのが今。
トレンドの黒をメンズっぽく取り入れたスタイルは、ナンバーナイン人気の影響?今年のジーンズは、より複雑な加工が施されているのがポイント。
今年人気のスウェットパーカーは無地がメイン。一方、メンズではスポーツテイストのカラフルなものも注目されている。
ジャケットやポインテッドトゥなどの“きっちり系アイテム”は、ジーンズと組み合わせることで、適度にドレスダウンできる。
キャスケットがじわじわ人気。キャップほどやんちゃになりすぎずも、ワークっぽさを出すにはちょうどいいアイテム。
スニーカーにかかる程度の少し長めの裾は、折り返すかそのままにするか悩むところ。折り返せば、靴下がアクセントに。
秋口はヒールパンプスに同系色のソックス合わせで、足元で肌見せしない。その代わりに襟ぐり深めのVネックで大人っぽさをアピール。
このようなフレアのジーンズに、ヒールパンプスやブーティを合わせれば、ジーンズでもドレッシーな雰囲気に。
リラックス感を前面に出すならば、ワイドのクロップド丈のジーンズがおすすめ。丸いシルエットなので、体のラインが出にくいのも嬉しいポイント。
持ち手がユニークなトートバッグがメインアイテム。ジーンズとトップスはトートバッグを邪魔しない程度に存在する。
若く見えがちなパープルのキャンバススニーカーでもそのほかのアイテムをシックにまとめることで、ちょうどいいアクセントに。
一つ間違えると部屋着のようになってしまうスエットパーカは、ジーンズでもネイビーではなくあえてブラックにして、カジュアルなお出かけスタイルに。
サーフィンをする女性がアイコニックな、ユニークなカラーの組み合わせトレーナー。詰まった襟がギーク感を出すが、ヘアカラーやトートなどのちょっとした気遣いで、うまくまとまる。
クロップドパンツと靴下の丈感は難しいポイント。秋だからか、パンプスに長めのソックスを合わせるスタイリングが特に多い。
全体をナチュラルなカラーでまとめたカジュアルスタイル。ジーンズに白いスニーカーで、クリーンな印象に。
胸元のブローチがキラリと光る、エレガント系のスタイルにも活躍するジーンズ。綺麗めシルエットで、インディゴカラーを選べば、上品な仕様にも。
スーパーミニマム化したウエストのベルト。フルレングスのジーンズ、またトップスがしっかりロングスリーブなら、足元で肌見せしたいのが秋。
全身モノクロ、ベージュの同系色でまとめたシンプルなスタイル。ジャストサイズのブルゾンと、ダークカラーのデニムにカジュアル感をプラスする、PORTERのトートバッグ。
大人の女性のカジュアルスタイルには、ヘルシーな肌見せがキワード。全体的にタイトめなシルエットで女らしさをアピールしつつも、アイテム自体はカジュアルなものを。
裾にボリュームのあるストレートジーンズに、フリルトップスとクラシックなネックレスで、フェミニンスタイルに。このハイブリッドスタイルの鍵を握るのは、グレーカラー。
シャツジャケットを羽織ることでかっちりスタイルに早変わり。インナーはTシャツのままで、あくまでフランクさをベースに。
大きめフリルのブラウスが女性らしいスタイル。パンプスと合わせて、ガーリーにしつつもジーンズでカジュアルダウン。ジーンズの色次第で、またコーデのモードが変わる。
上に少しボリュームのあるトップスを持ってきたら、パンツとシューズはスッキリ見せるのがいいバランスの基本。モックネックは首に適度なゆとりを持たせ、視覚的にも暖かそうなので、秋にぴったりのアイテム。
ワイドパンツで下にばふっとボリュームを持たせた時は、上はカーディガンやタイトめのニットでコンパクトにするコーデが大多数。
(シャツ)ジャケットの下にタートルネックを合わせるコーデは、冬に向けて益々増えそう。秋シーズンは、パンプスで肌見せを忘れない。
スッキリまとまったワントーンコーデ。バッグとスニーカーで、ちょっとしたお買い物感のあるリラクシーさを。
パンプスに靴下なら、パンプスにタイツも。ジーンズの丈感は本当に多種多様。