カウント
アイテム
男女チェックシャツ うち、【今回はなし】
定義
全体=全体=チェックシャツチェック柄のシャツを着用する男女すべて。チェックの種類や色、素材などは問わない。 うち、【今回はなし】
男女チェックシャツ うち、【今回はなし】
定義
全体=全体=チェックシャツチェック柄のシャツを着用する男女すべて。チェックの種類や色、素材などは問わない。 うち、【今回はなし】
インタビュー
【21歳/男性 フリーター(カフェ)】チェックのシャツはH&M。クリス・ブラウンが着ていたのに影響を受けて買いました。
インタビュー
【19歳/女性 大学1年生(服飾)】黄色のチェックが珍しくてこのシャツを購入。古着をよく買います。
インタビュー
【27歳/男性 ‐】ジュンヤワタナベのチェックシャツは古着っぽい感じが気に入って購入しました。
インタビュー
【27歳/男性 会社員】アメカジスタイルが中心。人とかぶらないファッションを心がけています。
インタビュー
【35歳/男性 会社員(システムエンジニア)】気分を変えるためにたまにチェックを着ます。トゥモローランドをよく利用します。
ネイビー×白のブロックチェックが前見頃だけに施されたシャツ。 ハットと細身の黒のパンツにコンバースに合わせて、ストリートモード感漂うスタイルに。
メンズの間ではダウンベスト×チェックシャツはここ数年の秋の定番となっている。パンツをブーツインすることで男性らしいワイルドな着こなしに。
今シーズンはBIGシルエットのトレンドを受け、レディスにも大きめのシャツが人気。写真の女性のように、アウターライクに羽織る着こなしも多い。
モノトーンの着こなしに、腰には赤のチェックシャツを巻いていた差し柄コーディネート。ロンドンのストリートを思わせるパンクっぽい雰囲気。
ネルシャツ×デニムはアメカジの定番スタイル。チェックシャツの上にどっと柄のストールを巻いた柄オン柄コーディネートがアクセントに。
イギリスの伝統的な柄であるギンガムチェックはキレイ目なファッションと好相性。シャツにニット帽を合わせ、カジュアルダウンしたスタイル。
ギンガムチェックの上に水玉のプリントが施されたデザイン。今シーズンは柄オン柄のプリントなど、アレンジされたチェック柄が登場している。
異なるチェック柄で切り替えられたネルシャツは、スタイリングに一枚取り入れるだけで今年っぽさ抜群。ニットオンシャツも今季多いスタイル。
デニムのショートパンツにモッズコートのLAカジュアルスタイルは2008年頃からすっかり浸透。腰にチェックシャツを巻くアレンジも登場している。
チェック柄は登場とともに10代から60代まで幅広い層が着用するマストレンドになっている。中でもシャツは重ね着できて汎用性が高いことから人気。
緑色のチェック柄のシャツワンピースはミニ丈で、直線的なIラインシルエットが今年らしい。首が詰まったセミハイネックのデザインが登場している。
パタゴニアのフリースベストとチェック柄のパーカーの組み合わせ。アウトドア風のきこなしに、ここでもニット帽をかぶってストリート感をMIX。
メンズの間で、90年代前半風のグランジスタイルがリバイバルしている。なかでも、古着風のネル素材のガウンシャツが増えていた。
チェック柄のバリエーションでは、ハウンドトゥース(千鳥格子柄)も人気。こちらは大小異なる千鳥格子を組み合わせたスカート。
女性ワンレングス
定義
全体=全体=ワンレングス
インタビュー
【29歳/女性 会社員(旅行ガイド編集)】ワンレンボブにしたらいろいろなファッションが似合うようになりました。
インタビュー
【19歳/男性 専門学校1年生(服飾)】今日は金田一っぽいイメージでコーディネートしました。ヨウジとイッセイが好き。
インタビュー
【22歳/女性 フリーター(飲食)】海外の女の子みたいにしたいのでワンレンにしています。年2回ハワイに行きます。
コンサバエレガンス系のファッションにはロングヘアのワンレンが似合う。より女性らしく見えるのもワンレングスレアーの魅力。
伸ばしかけの前髪を斜めに流したヘアスタイル。ファッションの脱フェミニン化が進むとともに、ヘアスタイルも直線的なストレートヘアに移行していた。
前下がりのワンレンボブがシャープな印象。今シーズントレンドのチェック柄がタイツでも登場していた。
ワンレンロングヘア、ミニスカ、編み上げニーハイブーツなど90年代のギャルファッションを思わせる着こなし。ニット帽はボーイズ感を演出する小物として人気。
今シーズンからストリートでは黒髪ブームが到来。髪色と同じ黒のニット帽はをかぶる10代後半から20代前半の女性が多い。
額が見えるワンレンは、太眉、赤リップとの組み合わせが多い。ワンレンのヘアメイクと80年代風ファッションは好相性。
ビッグアクセサリー、チェーンバッグなど、80年代末のバブル期のようなファッションアイテムがたくさんリバイバルしている。ワンレンはゴージャスな着こなしにも合う。
ワンレンをハーフアップにしたアレンジ。2008年に登場した80’s風デカメガネは2011年をピークに減少し、現在はわずかに着用されているのみ。
トレンチコートに、チェックパンツといったマニッシュな着こなし。ふんわりと巻いたワンレングスのセミロングヘアが上品な印象。
"水原希子"のような肩ラインのボブは浸透中。ボリューム感のある旬なトップスもショートヘアならバランスよくまとまる。
落ち着いたオレンジ系のカラーにワンレンボブはセクシーな印象に。前髪のないラフなボブは手入れもしやすく、モード感が高い人気のスタイル。
額が半分隠れる位、前髪を斜めに流したワンレンヘア。フェイスラインを覆うようなAラインのシルエットは、小顔にみえる効果も。大人可愛いらしい雰囲気。
深紅のリップ、ビックサイズのMA1、サングラスなど、かっこいいグラマラスなイメージのファッション。ダークトーンの重ためワンレンボブは「新人類ジュニア」世代にも人気。
男女バックシャン
定義
全体=全体=バックシャン
インタビュー
【17歳/女性 フリーター(寿司屋)】スウェットはSTUSSY。瀬戸あゆみちゃんみたいなモデルに憧れます。
インタビュー
【21歳/男性 会社員(サービス業)】アウターはsubcityのもの。ストリートっぽい感じにしたくてバックプリントを選びました。
ブルゾンとチノパンの両方に存在感のあるバックプリントが施されたスタイル。特にブルゾンはタトゥーモチーフのような個性が際立つ刺繍。
ストリートマインドを感じさせる「STUSSY CREW」のレタードが、バックに堂々と配されたジャケット。女の子たちがメンズ要素を簡単に取り入れられるスタジャンは、今後さらに増えそう。
エヴィスジーンズの独特のペンキステッチのロゴマークが目立つブルゾン。定番アイテムの組み合わせでも、マークがあることで悪っぽいお洒落感を演出できる。
ロイヤルブルーのスカジャンを主役にブーツカットデニムをコーディネート。和柄の刺繍が大胆にプリントされていて、スカジャン一枚でかなり存在感がある。
黒のスウェットをアニマル柄のミニスカートと合わせた80年代風の着こなし。「STUSSY」の黄色のロゴを強調した辛口ファッション。
パーカー、デニムにニット帽とラフな格好だが、バックプリントがあることで、バッドボーイ風の着こなしに。今年クロムハーツからも大人の男性に向けてバックプリントのパーカーが発売されている。
黒地に黒でイニシャルワッペンの刺繍が入ったGジャン。ダークトーンで控え目だが背中のアクセントが可愛い。同色のバックプリントアイテムは初心者でも取り入れやすいのでは。
背中いっぱいにスカルのバックプリントが入ったスタジャン。街全体では、バックプリントのモチーフではスカルが多かった。
大きな数字のロゴプリント入りの黄色と紺のトレーナー。デニムシャツを腰に巻き、チノパンを履いたアイビー風スタイル。
スタジャンにデニムを合わせたスタイル。スタジャンはボリュームがあるアイテムだけに、すっきりと細身のボトムスを合わせるスタイルが多かった。
昨年からのプレッピーブームと、今夏から人気のレタードアイテムが融合し、一気にバックプリントが浸透。「supreme」風のロゴプリントが若い女性にも人気。