カウントアイテム
女性サンダル
うち、ぺたんこサンダル
定義
最後まで残った春夏のトレンド
サンダルの定義は、かかとの部分が覆われていない靴すべて。
ミュールや草履なども含む。
色やヒールの有無、つま先の形状、素材などは問わない。
ぺたんこ=ヒールのないもの。
つま先部分とかかとの部分の底の厚みがほぼ同じ状態で、
おおよそ1.5センチ以下のもの。
色や素材、その他の部分のデザインなどは問わない。
カウントアイテム
最後まで残った春夏のトレンド
サンダルの定義は、かかとの部分が覆われていない靴すべて。
ミュールや草履なども含む。
色やヒールの有無、つま先の形状、素材などは問わない。
ぺたんこ=ヒールのないもの。
つま先部分とかかとの部分の底の厚みがほぼ同じ状態で、
おおよそ1.5センチ以下のもの。
色や素材、その他の部分のデザインなどは問わない。
インタビュー
【23歳/女性 フリーター】趣味はお菓子作り。将来は食べ物屋さんを開きたい。
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【20歳/女性 専門学校生(美容)】ヒモを足首に巻くタイプのサンダルを探してて、これは長く履けそうだったので買いました。
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【24歳/女性 会社員(営業事務)】仕事の関係もあってスニーカーが多いけど、やっぱり夏はサンダルですね。
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【19歳/女性 大学2年生(化学)】安くてかわいくて、クタクタしてるから古着が好き。
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【23歳/女性 大学4年生(情報デザイン)】買い物はインド雑貨屋、エスニック雑貨屋がメイン。国立、国分寺のゆったりしたところが好きです。
エスニックなクラフト感溢れるサンダルは今年ならでは。ジーンズに代わり、ベージュやカーキのパンツが急増中。
ボヘミアンやフォークロア調が注目された今年、親指を通すどこか民族調なサンダルが人気。
アウトドアテイストのサンダルは、同色のスカートと合わせてファッション性をプラス。
淡い配色の中、ビビッドなプリントTが主役のコーディネート。
真夏に重くなりがちな黒は、肌を露出することで軽さを演出。ベストはこの秋冬、注目されているアイテムだ。
衿や袖がカットオフされたトップスは、去年に引き続き人気のアイテム。短い袖やフレンチスリーブが主流。
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【20歳/女性 専門学校】フラワーデザインの学校に行ってるけど、将来的に何をやりたいのか模索中なんです。
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【21歳/女性 フリーター(受け付けなど)】最近だぼだぼのパンツが多いけど、ぺたんこのトンガリ靴なら合わせやすいですね。
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【18歳/女性 フリーター(古着屋+バー)】『隣のトトロ』のような家に住みたい!
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【24歳/女性 会社員(ネクタイデザイナー)】ビキニ着て、大磯ロングビーチに行きたい!
履き心地の良さが定評のドイツの老舗、ビルケンシュトックのサンダルは、男女共に人気が高いアイテム。
チェーンや数珠、フリンジなど、腰周りの小物レイヤードにも注目。
スニーカーを合わせがちなスタイルにも、エスニック調サンダルを合わせるのが今夏。
カジュアルなジーンズも、ヒールのサンダルを合わせることで、お姉さん度がぐんとアップ。
基本はシンプルだが、ちょっとだけ“尖がったデザイン”の服が、今っぽい。
フラワーモチーフがポイントのサンダルは、皮の質感がコーディネートにマッチ。
ラフなビーチサンダルや草履をタウンユースにするのは、海外でも注目のスタイル。適度なハズシ感が魅力。
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【23歳/女性 フリーター(百貨店)】ウサギの「モモンガ」の飼育に夢中。将来は彼と写真事務所をやりたい。
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【21歳/女性 大学4年生(英米文学)】このサンダルは109で買ったんです。形、色、刺繍など全部入ってます。
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【20歳/女性 大学3年生(英文学)】泡風呂にハマってて、バスキューブを入れて泡立てるものが気に入ってます。
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【19歳/女性 大学生(法律)】いろんなものを見てキャパを広めたいから、アメリカに留学を考えています。
この夏、コンサバ系に絶大な人気を誇るスキッパー。女性っぽいながらも、シャープな印象で着回しが効くお便利アイテム。
カジュアル派はぺたんこだが、コンサバ系は脚長効果を狙い、必ずヒールのサンダルを履く。
キャスケットにサングラス、+タンクトップで、“浜崎あゆみ”を思わせるスタイル。
つま先とアンクル部分のストラップが異なったデザイン。+シフォン素材のロングスカートで大人っぽい雰囲気に。
定番のOLサンダルは、コンサバJJ派の支持を得て健在。
黒かベージュのスタンダードなサンダルが多いのが新宿の特徴。子供っぽくなりがちなティアードスカートも、ロング丈を選なら大人にも取り入れやすい。
ギャルにも人気のエスニック調コーディネートには、茶系サンダルを合わせるのが主流。
コーディネートのポイントは、昨年の赤靴から白靴へと変化。