カウント
アイテム
女性ブーツ うち、黒ブーツ
定義
全体=全体=ブーツつま先からくるぶしまですっぽりと覆われている靴のうち、ハイカットスニーカーを除いたものすべて。ショート、ロング、留め金の有無や、色、デザイン、素材は問わない。 うち、黒ブーツ色が黒のもの。柄があってもメインの色が黒であれば含む。
女性ブーツ うち、黒ブーツ
定義
全体=全体=ブーツつま先からくるぶしまですっぽりと覆われている靴のうち、ハイカットスニーカーを除いたものすべて。ショート、ロング、留め金の有無や、色、デザイン、素材は問わない。 うち、黒ブーツ色が黒のもの。柄があってもメインの色が黒であれば含む。
インタビュー
【24歳/女性 会社員(営業)】ベルンとアゴストが好き。変形ワンピとボトキエが欲しい。
インタビュー
【27歳/男性 研究(バイオテクノロジー)】夢は経営者。ローリーロドキンのデザインが好き。
夏から引き続き人気のハイソックス。今季はブーツの履き口からソックスを覗かせるレイヤードスタイルがポイント。
マニッシュなスタイルの人気に伴い、ショートブーツが浮上。足首までのアンクルブーツも見られた。
ギャルのキレイメ化はさらに進行。スキニーデニム人気からブーツインスタイルが復活している。
スタッズやフリンジの付いたデコラティブなブーツ。モテ系には装飾の付いたブーツが人気。
今季はショートパンツ+ブーツの組み合わせがとても多い。タイツではなくハイソックスとコーディネートするのが主流。
モテ系に多く見られたピンヒールのブーツ。ストレッチ素材で足首にフィットする美脚ブーツが好まれている。
パンプス同様、今季は太ヒールのブーツも人気。スキニーデニムはリジットの他黒やグレーも人気。
04年頃から人気のシャーリングブーツはギャルの間で健在。ベルトやスタッズが施されたハードなデザインが多い。
トレンドがエレガントになるにつれ、ブーツも高級感のある黒が主流に。ラップワンピはコンサバ〜『NIKITA』系に人気。
乗馬ブーツがボリューム化しているのも今季の特徴。比較的マニッシュなデザインのブーツが好まれている。
ファッションアイテムとして定着したゴム長靴。今年はシルエットの綺麗なタイプが登場し、ブーツ感覚で着用されている。
男女ロングカーディガン
定義
全体=全体=ロングカーディガン
インタビュー
【25歳/女性 アパレル/靴】趣味はライブ鑑賞。ロングカーディガンはスカートでもパンツにも合うので便利です。
インタビュー
【32歳/女性 会社員(インテリア/営業コーディネーター)】カジュアルすぎないロングカーディガンが好き。
インタビュー
【20歳/女性 専門学校2年生(美容師)】夢は美容師。パルコパート3でよく買い物します。
今秋のトレンドカラーはグレー。ストリート〜モード系には相変わらずルーズなシルエットのレイヤードが人気。
夏から引き続き柄のワンピースは人気。ヘチマ衿やベルト付きなど、ガウン風のカーディガンも多い。
今季のロングカーディガンはドレス感のあるデザインが人気。洗練されたAラインシルエットでエレガントに。
裾リブで丸みがあるデザインは、ストリート系に人気。スキニーパンツを合わせてキレイめに。
秋口から人気のニットワンピ。バルーンスリーブやハイウエスト切り替えなど甘いディテールが今年のポイント。
金ボタン付きはギャルに人気。02年夏にブレイクした中折れ帽が男性やギャルに復活している。
ドレッシーなデザインが多い今季のロングカーディガン。ワンピース感覚の着こなしが人気。
昨年から人気のショートパンツは今年に入り丈がさらに短くなっている。+ロングブーツも幅広い層に支持されている。
夏に急増したグリーンカラーは、暗めのシックな色みに移行。ベルトを結びワンピースのようなシルエットに。
男女艶アイテム
定義
全体=全体=艶アイテム
インタビュー
【26歳/男性 芸人】好きなブランドはフラボア。純文学をよく読みます。
インタビュー
【19歳/女性 専門学校2年生(デザイン)】チャオパニックが好き。イラストレーターになりたい。
インタビュー
【19歳/女性 大学2年生(薬学部)】ファッションの参考にするのは横山優貴。ZOZOTOWNをよく見ます。
インタビュー
【24歳/女性 フリーター(飲食/読者モデル)】夢はカウンセラーか看護福祉士。フラボアが好きです。
シャネル発のエナメルのキルティングバッグ。先月取り上げたビッグバッグは今月さらに増えている。
すっかりマストレンドとなったボッテガヴェネタ風のメッシュバッグ。モード感のあるゴールドはハイストリート系に人気。
モンクレーのような光沢のあるダウンジャケット。細身のキレイめシルエットが今年流。
05年冬以降急増しているドレス調スカート。ラメやメタリック、パテントなど光沢の質感も多様化している。
今年のダウンは光沢感のある素材がポイント。男性もスリムなボトムスを合わせたキレイめスタイルが主流。
ラバー素材はサンダルからブーツになり再浮上。マークジェイコブスなどのファッションブランドから発売されマストレンドに。
ビッグバッグはマチが広いものが人気。斜めがけもできる2WAYの持ち手のタイプが増えている。
10代後半〜20代前半に支持されていた赤いエナメル素材の小物。バッグの他にパンプスなども目立った。
たっぷりサイズのダウンベストはストリート系の男の子に人気。ネルシャツとの組み合わせが多く「裏ハラ系」の復活か。