カウント
アイテム
女性半端丈パンツ うち、ハーフ丈パンツ
定義
全体=全体=半端丈パンツ裾をカットオフまたはロールアップした中途半端な丈のパンツすべて。くるぶしが丸ごと見える丈よりも短い丈までのすべてを含む。色や素材、デザインは問わない。 うち、ハーフ丈パンツ膝の上下5センチ程度の丈のパンツ。色や素材、デザインは問わない。
女性半端丈パンツ うち、ハーフ丈パンツ
定義
全体=全体=半端丈パンツ裾をカットオフまたはロールアップした中途半端な丈のパンツすべて。くるぶしが丸ごと見える丈よりも短い丈までのすべてを含む。色や素材、デザインは問わない。 うち、ハーフ丈パンツ膝の上下5センチ程度の丈のパンツ。色や素材、デザインは問わない。
インタビュー
【20歳/女性 大学3年生(社会学)】参考にするのは外人のスナップ。販売士の資格取得に向け勉強中です。
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【20歳/女性 フリーター(カフェ)】好きなブランドはジーナシス。キレイめなコーディネートを心掛けています。
インタビュー
【25歳/女性 フリーター(マンガ喫茶)】好きなブランドはヘクティクとFAT。日本古来の風習や神社にハマってます。
原宿のヤング層には短めのショートパンツが人気。ブーツやハイカットスニーカーと合わせるスタイルが目立った。
今季は裾広がりなシルエットのトップスが人気。あえてボタンを留めずAラインを形成するのも今年らしい着こなしだ。
ショートパンツをロールアップするスタイルも今年ならではのボリューム化。ロールアップ用にサイドベルトが付いたデザインも浮上。
先月あたりから増えているのがロングベストの重ね着。あえて短めパンツと合わせたアンバランスさがアヴァンギャルドで新鮮。
スラックスを切ったようなハーフパンツは注目されるマニッシュなテイスト。非金属のネックレスの重ね付けも支持されている。
7分丈のジーンズでパンプスをポイントにしたスタイル。淡い色みのコーディネートに真っ赤をポイントにして女性らしさを際立たせている。
どんなに暑くても原宿ではトップスのレイヤードは必須。今夏はモード感を演出するアイテムとして黒ベストが男女共に支持されている。
膝丈のスカートからハーフパンツにシフトし、今年らしさを取り入れたコンサバ層が目立つ。ヒール靴は大人のハーフパンツの必須アイテム。
女性ボリュームスカート
定義
全体=全体=ボリュームスカート布の量が多く、裾に向かって大きく広がるボリューミーなスカート。
インタビュー
【24歳/女性 会社員(アクセサリー販売)】次に欲しいのはカルティエのタンク。独立してアクセサリーショップを出すのが夢。
インタビュー
【25歳/女性 教師(高校の養護教諭)】アラブ旅行に行って来たばかり。田舎に庭付き一戸建てを建てるのが夢です。
インタビュー
【20歳/女性 大学2年生(保育)】好きなブランドはRNA。イメチェンを狙って、『ViVi』を読むようになりました。
ワンピース人気は春から継続。ジーンズやスパッツを重ねるスタイルが主流だったが、ここにきて1枚で着るスタイルが浮上。
古着らしいカラフルなボリュームスカート。足下にはリラックス感のあるフラットシューズを合わせるスタイルが好まれていた。
この夏男女ともにボリューム化しているのがトング型サンダル。ヒールなしのサンダルとボリュームスカートの組み合わせが目立った。
春から少しづつ増えているのがプラや木素材の非金属アクセサリー。写真のようなネックレスの他、ごつめのバングルも人気。
ボリュームスカートやフリンジバッグ、ブーツなど、今季のトレンドであるフォークロアテイストで統一したスタイル。
エスニックテイストの流行から、インド綿のアイテムも増えている。ワンピースも裾広がりのシルエットのものが主流。
原宿のヤングの間ではロング丈トップス×ロングスカートの組み合わせが人気。あえて重心を重くするスタイルが支持されている。
かぎ針編みもボヘミアンのキーアイテム。全身のバランスから、ボリュームスカートに合わせるトップスはショート丈ものが好まれている。
男女サングラス
定義
全体=全体=サングラス大きめのセルフレームサングラス。
インタビュー
【19歳/男性 専門学校2年生(美容)】ファッションの参考にするのはエディ・スリマン。古着のTシャツが欲しいです。
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【21歳/男性 美容師】最近、モード系から古着に移行しました。母のような美容師を目指してます。
サングラスはトーキョーモード系にとっても欠かせないアイテム。金髪+ビッグフレームで“外国人”を意識したコーディネート。
業界人っぽさを演出できるのもサングラスの魅力。今年のサングラスはセルフレームで上部分に丸みがあるのが特徴。
原宿ではディオールオムをコピーしたような格好の男の子も見られる。先月に引き続きモードな細身のポロシャツの着こなしも多い。
今夏もギャルにブレイクしているベアトップ。大ぶりサングラスと露出コーディネートのセレブ風ギャルが3地点ともで多く見られた。
05-06A/Wコレクションで各ビッグメゾンから発表された細ロングストール。原宿では『メンズノンノ』購読層に早くも浸透し始めている。
ポップな青フレームがまるでおもちゃのようなサングラス。男性には帽子やヒゲ+サングラスの組み合わせが非常に多い。
白フレームサングラスは海外セレブから火がついたアイテム。先月あたりから男女ともに着用者が増えている。