カウント
アイテム
女性ベルト付きアウター うち、カラー・ベルト付きアウター
定義
全体=全体=ベルト付きアウターいちばん上に着用しているトップスにベルトが付いているもの。色や柄、素材、丈などは問わない。ボタンでもジップアップでも可。 うち、カラー・ベルト付きアウターベースとなる色が、ベージュや白、黒、紺ではなく、カラフルなもの。素材や丈などは問わない。
女性ベルト付きアウター うち、カラー・ベルト付きアウター
定義
全体=全体=ベルト付きアウターいちばん上に着用しているトップスにベルトが付いているもの。色や柄、素材、丈などは問わない。ボタンでもジップアップでも可。 うち、カラー・ベルト付きアウターベースとなる色が、ベージュや白、黒、紺ではなく、カラフルなもの。素材や丈などは問わない。
インタビュー
【21歳/女性 求職中】ベルト付きアウターはウエストが細く見えるから好き。ハタチになってからコンサバなスタイルに移行しました
インタビュー
【23歳/女性 会社員(アパレル販売)】夢は雑貨屋オーナー。コートは花びらのような襟のデザインにひかれて買いました。
インタビュー
【26歳/女性 フリーター(アパレル販売)】よく行くのはフリーズショップ。夏に活躍しそうなカプリパンツを買いました。
新宿では、トレンチとジェリーバッグを同系色でコーディネートするOLさんが続出!セレブから火が付いたというジェリーバッグは既に「キケンなアイテム」になりつつある。
先月から急激に増加したのが、お姉系の白パンツ。今年買ったばかりのカラートレンチとのコーディネートが目立つ。
ツイードのトレンチはノスタルジックな雰囲気。同系色で合わせた赤のハンドバッグで、ちょっとしたおでかけスタイルの完成。
かっちりとしたトラッドなトレンチも、今年はカラバリが豊富で華やか。ショートヘアにハイソックスでフレンチな仕上がり。
ベルトはないものの、ダブルブレストのデザインが今年っぽい。薄いピンクは幅広い層に支持されているヒットカラー。
パンツのロールアップやクロップトパンツにピンヒールのサンダルはギャルの今春の定番スタイルになった。
今春は30代ママにピンクのトレンチが大人気。パパもオシャレな団塊ジュニア・ファミリーが各地点でずいぶん増えた。
男性男の子の横分け
定義
全体=全体=男の子の横分け長めの前髪を左右どちらか寄りに分けており、額に斜めにかかるように流している男性。
インタビュー
【21歳/男性 会社員(パタンナー)】古着+ブランドのコーディネートが定番。ロンドンのストリートスナップを参考にします。
インタビュー
【20歳/男性 専門学校生(経済)】帽子を被ったりサングラスをかけることが多いので、前髪を長めにしています。
前髪だけでなくサイドも毛先を長めに残すスタイルが目立つ。チェック柄は徐々に盛り上がりつつあるアメカジ人気を受けさらにボリューム化する予感。
大きなモチーフのついたロングネックレスや重ね付けなど、男の子のアクセサリー使いはますます注目。
90年代のスケーターブーム以来、ストリートでは定着したパンツの腰履きスタイル。現在はパンツのシルエットが裾に向って細くなっているものを腰で履くスタイルへと移行。
女性シフォン系トップス
定義
全体=全体=シフォン系トップスシフォンやサテン、レーヨンなど、透け感のある柔らかい素材のトップス。
インタビュー
【21歳/女性 大学2年生(服飾・タイから留学)】タイから留学して3年目。アメリカンラグシーはもおしゃれな店員が多いのでよく行きます。
インタビュー
【20歳/女性 会社員(アパレル販売)】つぎに欲しいアイテムはエミリオプッチのバッグ。服が好きだから販売の仕事が楽しいです。
インタビュー
【20歳/女性 フリーター(飲食店)】よく行くのはローリーズファーム。シンプルな中に派手なアイテムを1つ加えるスタイルが好きです。
大人層には落ち着いた大柄のフラワープリントが支持されている。シフォンというよりも、上品な動きが出るテロンとした素材が目立つ。
ハイウエストにリボンがあしらわれたベビードール風シフォンワンピースは、あえてジャージボトムスでボーイッシュにするのが今風コーディネート。
キレイめOLさんにも取り入れられているティアードトップス。無地でボリュームが少ない比較的上品なタイプが主流。
ティアードトップス+トレンチコート、ロールアップジーンズ+女靴、と、まさに今季を代表するギャルコーディネート。
極細のプリーツは今年、トップスにもボトムスにも多用されている素材。身体のラインに馴染む女性らしい質感がポイント。