カウント
アイテム
女性ベルト付きアウター うち、カラー・ベルト付きアウター
定義
全体=全体=ベルト付きアウターいちばん上に着用しているトップスにベルトが付いているもの。色や柄、素材、丈などは問わない。ボタンでもジップアップでも可。 うち、カラー・ベルト付きアウターベースとなる色が、ベージュや白、黒、紺ではなく、カラフルなもの。素材や丈などは問わない。
女性ベルト付きアウター うち、カラー・ベルト付きアウター
定義
全体=全体=ベルト付きアウターいちばん上に着用しているトップスにベルトが付いているもの。色や柄、素材、丈などは問わない。ボタンでもジップアップでも可。 うち、カラー・ベルト付きアウターベースとなる色が、ベージュや白、黒、紺ではなく、カラフルなもの。素材や丈などは問わない。
インタビュー
【28歳/女性 会社員(事務/教育関係)】トレンドアイテムは安く取り入れる主義。友人と会社を設立するのが夢です。
インタビュー
【20歳/女性 大学3年生(経営)】趣味はダイビング。将来は家具のバイヤーか旅行の企画のコーディネーターになりたい。
インタビュー
【24歳/女性 会社員】好きなブランドはスナオクワハラ。アシンメトリーな形のボレロが欲しいです。
トレンチコート×ティアードトップスで旬の甘辛コーディネート。アンティークテイストのトレンチが全体をクラシックな印象に。
話題のジェリーバッグがこれ!黄色のカラートレンチと合わせて、よりトレンド感を演出。
インパクト大の朱赤のロングトレンチは、カラートレンチがブレイクした今春ならではのアイテム。
もっとも早い時期からカラートレンチ人気を牽引していたギャル。中でも濃淡問わずピンクが一番人気。
OLさんにはパステル調の淡い色のトレンチが支持されている。白パンツと合わせて春らしい爽やかなコーディネート。
こちらは裾部分がベルトになったライダース風ジャケットのカラータイプ。ショート丈トップスでブーツカットの美脚ジーンズ効果を最大限に発揮。
今季、ど真ん中のトレンド色として各誌で取り上げられていたグリーンだが、街中では4月に入り早くも失速気味。
襟がスタンドカラーになったデザイントレンチコート。ベルト位置がやや下になっていたり、洗いのかかったクタッとした質感など凝った作りになっているのが特徴。
男性男の子の横分け
定義
全体=全体=男の子の横分け長めの前髪を左右どちらか寄りに分けており、額に斜めにかかるように流している男性。
インタビュー
【25歳/男性 会社員(インテリア関係)】好きなショップはミスターハリウッド。インテリアと服の販売に興味があります。
インタビュー
【24歳/男性 介護福祉士】好きなブランドはネイバーフッドとアンダーカバー。黒いアイテムが好きです。
伸ばしかけの髪もキレイに見せるのが横分けの魅力。昨年支持されていた男の子のピンク色のトップスは今年かなり減少。
帽子と並びもはや男の子のオシャレに欠かせない存在となったメガネ。無造作な横分けであえて野暮ったい印象にするのも今だからこそ。
目に掛かる横分け前髪とヒョウ柄のアウターは一見ロックなイメージ。80年代的なモチーフでもある。
既に新鮮味がなくなったジャケット+ジーンズのコーディネートもまだまだ多い。現在はパーカーを加えてよりストリート感を演出する。
ボロボロの古着デニムをメインにしたコーディネートも、横分けでなんとなく上品さを取り入れるのがポイント。
ジャケット着用者は必然的に横分け率が高くなる。ラフなシャツ使いが黒のコーディネートを緩和したスタイル。
ひとつボタンのテーラードJKにはジーンズを合わせてカジュアルダウンするのが今年的。横分けでナードな印象に。
ジャージにリュック、ブーツイン、そしてバイクというストリート感溢れるコーディネートに横分けヘア、というまさに旬のスタイル。
女性シフォン系トップス
定義
全体=全体=シフォン系トップスシフォンやサテン、レーヨンなど、透け感のある柔らかい素材のトップス。
インタビュー
【20歳/女性 フリーター(アパレル販売)】夢はフラワーアーティスト。シフォントップスは下着っぽさにひかれて買いました。
インタビュー
【20歳/女性 会社員(メイクアシスタント)】好きなショップはアメリカンラグシー。始めたばかりのメイクの仕事に夢中です。
インタビュー
【22歳/女性 会社員(メイクアシスタント)】憧れは藤原美智子やケビン・オークインのようなメイクさん。この春はスカートを履きたいです。
ちょっと下品なぐらいの下着風シフォン系トップスは『Zipper』系にもギャルにも人気。今は80年代生まれの若者が中心だが、夏に向け幅広い年齢層にも波及しそう。
『ViVi』などのギャル雑誌でも随所に登場するティアードトップスはまさに旬。こちらは段ごとに異なった布を使用したタイプ。
シフォン系トップスはアウターの裾からちょこっと覗く長めの丈が今年的バランス。甘くなりがちなティアードトップスもモノトーンなら取り入れやすい。
淡いピンクベースの花柄のシフォン系トップスは、よりフェミニンな印象。ストレートの黒髪でアジアな雰囲気に。
1枚でレイヤード効果が得られる切り替えトップスは昨年から目立ち出したアイテム。個性的な柄アイテムもシフォンのように柔らかい素材なら馴染みやすい。
80年代のギリギリ感を再現したかのようなコーディネートも『Zipper』系を中心に増加。アシンメトリー裾のストライプワンピからちらっと覗く水玉シフォンが今年らしい。