カウント
アイテム
女性ショート丈トップス うち、ショート丈ジップアップ・トップス
定義
全体=全体=ショート丈トップスおしりが隠れる程度の丈のトップス全般。ジャケットやカーディガン、ブルゾン、ボレロなど、アイテムや色、素材、デザインは問わない。 うち、ショート丈ジップアップ・トップス前開きで、開閉部分がジップアップのもの。色や素材、デザインなどは問わない。
女性ショート丈トップス うち、ショート丈ジップアップ・トップス
定義
全体=全体=ショート丈トップスおしりが隠れる程度の丈のトップス全般。ジャケットやカーディガン、ブルゾン、ボレロなど、アイテムや色、素材、デザインは問わない。 うち、ショート丈ジップアップ・トップス前開きで、開閉部分がジップアップのもの。色や素材、デザインなどは問わない。
インタビュー
【20歳/女性 フリーター(喫茶店)】自由が丘のこじんまりした感じが好き。今年はトレンチコートを買いました。
インタビュー
【26歳/女性 主婦・パート(保育園)】子どもの髪を切りに来ました。年末のレッチリ来日が楽しみです。
昨年のスパッツにハイソックスやレッグウォーマーが加わり、足元レイヤードは継続。ミニスカートにはショートトップスでバランス良く。
今年注目されているライダース風のショートコート。トラッドな素材とゆとりを加えたシルエットでフェミニンな印象に。
アシンメトリーに付いたスナップボタン使いで幅広くアレンジが効くデザインカーディガン。
この時期になると現れるギャルの白アウター。ボリュームのあるダウンジャケットを女らしく着こなすのがポイント。
ボーイズテイストのアイテムでカジュアルに。とはいえ細身のシルエットでまとめてギャル度を残す。
淡い色みとキルティングで女の子仕様のライダース風ブルゾン(左)。ショート丈のファーアウターは今年、古着系〜ギャルを中心にボリューム化するアイテム。
今季多く展開されているのがショート丈で袖周りにボリュームがあるデザインニット。
ミニスカートブームに乗り、ショートパンツも継続して人気。ハイソックスのレイヤードや手元のグローブのレイヤードなどに注目。
女性パンツのロールアップ
定義
全体=全体=パンツのロールアップ
インタビュー
【21歳/女性 フリーター(商業施設のインフォメーション係)】松雪泰子みたいなかっこいい女性が憧れ。月9ドラマのビギナーにハマってます。
インタビュー
【21歳/女性 大学4年生(英米文学)】靴下を見せるためにロールアップしています。貿易関係の仕事に就くのが夢。
インタビュー
【20歳/女性 浪人】村上隆や奈良美智のような現代美術が好きで、アーティスト目指してます。
ロールアップでスパッツとのレイヤード感を強調。今年は引っ掛けるタイプのスパッツも多い。
エナメルのパンプスは発色とチープな光沢が魅力。カジュアル系が女靴を取り入れる時はポイントになる色をチョイスする。
ロールアップジーンズ+黒ジャケットでビクトリア風コーディネートの完成。足元は素足にパンプスが基本。
黒いロングコートと足元の軽さが好対照。寒さに関わらず、今年はカジュアル系もロールアップで女性らしい足元を強調する。
こんなにカジュアルなコーディネートにもヒールのパンプスを合わせてしまう。アダルトな黒地の花柄のパンプスで背伸びをした感じが逆にキュート。
定番のコーディネートに水玉のパンプスでアクセントを。ゆったりしたジーンズはロールアップして華奢な靴とのバランスをとる。
男女ファッション・メガネ
定義
全体=全体=ファッション・メガネ
インタビュー
【21歳/男性 フリーター(バー+グラフィックデザインアシスタント)】インドア派なので、パソコンをいじったりしながら家で過ごすのが好き。犬を飼いたいです。
インタビュー
【29歳/男性 会社員(デザイン事務所)】青山の骨董通りが好き。35歳まで店舗の内装プロデュースの仕事で独立したいですね。
インタビュー
【19歳/女性 専門学校1年生(服飾デザイン)】メガネをかけている男性がタイプ。夢はバーテンダーで、趣味でカクテルを作っています。
インタビュー
【17歳/女性 高校生】175Rの大ファンです。冬休みは髪の毛を部分染めにしたい。
インタビュー
【18歳/女性 高校3年生】夢はデザイナー。フォレット原宿の「マーキーズカフェ」に行ってきました。
おもちゃのようなチープさが今の気分!ともいうべきサングラス。顔周りにモノトーンを取り入れ全体を引き締めている。
白の太いフレームにグラス部分が真っ黒というインパクトの強いサングラスが急増した。ナンバーナイン的なドメブラの着こなし。
サイドに金のモチーフがあしらわれた悪っぽいサングラスはハズシとして活躍。
デザイン性の高いスクエアのサングラスは金のメタルフレームでドレッシーな印象。上品な着こなしとマッチしたハズしのないコーディネート。
ティーンズを中心にあえてトップのみをツンツン立つぐらいの短くしたヘアスタイルも目立つ。男の子のブーツインも本当に増えた。
サングラス×帽子はもはや定番ともいうべき組み合わせ。セルフレームの大振りのデザインが人気。
コーディネートのハズシとしてのサングラスは、セルフレームの“おもちゃ系”と金フレームなどの“ちょいワル系”に二分される。