カウント
アイテム
女性六分丈ボトムス うち、レギンス
定義
全体=全体=六分丈ボトムス丈が七分丈よりもやや短いボトムスのすべて。色やデザイン、素材は問わない。上にいかなるトップスまたはワンピースを重ねていようと、またいなかろうと問わない。 うち、レギンスパンツではなく、ニット素材やカットソー素材によるスパッツ。色やデザインは問わない。
女性六分丈ボトムス うち、レギンス
定義
全体=全体=六分丈ボトムス丈が七分丈よりもやや短いボトムスのすべて。色やデザイン、素材は問わない。上にいかなるトップスまたはワンピースを重ねていようと、またいなかろうと問わない。 うち、レギンスパンツではなく、ニット素材やカットソー素材によるスパッツ。色やデザインは問わない。
インタビュー
【23歳/女性 会社員(営業アシスタント)】足が細く見えるので、六分丈のレギンスを履いています。
インタビュー
【20歳/女性 専門学校生(メイク)】参考にするのはビクトリア・ベッカム。かっこいい服が好きです。
5月ころから浮上している紫。写真のようなすみれ色の他、ギャル系には淡いパステル調の紫が支持されている。
今季増加しているのがカラーブロッキングのワンピース。2色〜4色を組み合わせた大胆なカラーリングが人気。
6分丈ボトムスやショートパンツなど足を露出したスタイルがマス化。それに伴い足首をマークするストラップシューズが増えている。
ジーンズをロールアップして6分丈にするアレンジが浮上している。裾は細く腰はゆったりしたサルエルパンツのようなシルエット。
今年春に多かったシフォンやサテンのワンピースは減少。カジュアルな布帛のワンピースが増えている。
ギャル系のカラースキニーもくるぶしが見えるくらいの短め丈になっている。星モチーフも今期のトレンド。
裾とウエストにカラフルなテープが施されたワンピース。今季はちょっぴりフォークロア調テイストのアイテムが浮上している。
ワンピースは先月に比べてやや減少。腰骨までの丈のチュニックにレギンスやジーンズを合わせるスタイルが増えている。
カットソー素材のレギンスにデニム風プリントが施されたデニムレギンスが登場!カジュアル感が演出できるのが人気の理由。
レギンスのバリエーションが多様化。カラフルなものや織り柄、プリントが施されたもの、メタリックな素材のものも見られた。
これまでワンピースを着用していたモテ系もチュニック+パンツのスタイルに移行。白パンツとの組み合わせが人気。
コンサバ系の間でもミニワンピースが主流になっている。特に幾何学模様のミニワンピースが多い。
男女デカサングラス
定義
全体=全体=デカサングラス
インタビュー
【24歳/男性 会社員(パタンナー)】海外かリサイクルショップで買い物をします。
インタビュー
【22歳/男性 会社員(IT関係)】サングラスはUSED。今の仕事で大成したいです。
インタビュー
【22歳/男性 大学生】趣味はCDJ。エレクトロカルチャーが好きでサングラスを買いました。
インタビュー
【21歳/女性 フリーター(天然石販売)】エスニック系のアイテムが好き。将来はダンサーになりたいです。
ギャル系には顔の1/3が隠れるほど大きなサングラスが人気。まるで女優のようなインパクトが出せる。
男性のロングヘアーは減少。刈り上げやツーブロックなど短いのヘアが主流になっている。
ギャル系とギャル男系にはティアドロップ型のサングラスが人気。Tシャツ+ジーンズのアメカジスタイルが新鮮。
先月からメンズの間で増えているのがプレピースタイル。チェック柄やパンツのロールアップ、デッキシューズなどが増加している。
つる(耳にかける部分)に金属の装飾を施したサングラス。エレガントさを演出できるためコンサバ系に支持されている。
1953年に発売されたRay-Ban(レイバン)のウェイファーラーが07年に復刻。ストリートでも着用が増えている。
顔を覆うようなラップアラウンド型のサングラス。今年は2つのレンズが一体になったタイプも登場している。
サイドにラインストーンやメタルビジューが付いたデザイン。胸元に差してネックレス代わりにするスタイルも見られた。
男性のショーツは先月からさらに増加。ポロシャツやネクタイと合わせたプレッピーなスタイルが人気。
今月に入って浮上しているのがワイドパンツやイージーパンツ。これから盛夏にかけてさらに増加が予想される。
カラーフレームも今期のサングラスのトレンド。サングラスを頭にのせるスタイルも定番になっている。
白フレームサングラス。ストリート系の男の子にはカラフルなプラスチックフレームの80年代風のものが人気。
女性マキシスカート
定義
全体=全体=マキシスカート
インタビュー
【22歳/女性 会社員(派遣)】好きなブランドはローズバット。ジグソーパズルにハマっています。
インタビュー
【20歳/女性 短大2年生(保育)】梨花のブログをよく見ます。シンプルだけどかわいい着こなしが好き。
インタビュー
【21歳/女性 大学3年生(文学部・フランス語)】よく行くショップはZARA。海外スナップを参考にします。
今期は柄のマキシスカートが多い。多色使いのカラフルなチェック柄は春先から人気が継続している。
今月に入って麦わら帽やかごバッグなど天然素材の小物が浮上。ちょっぴりフォークロアテイストの着こなしが増加している。
アフリカンな幾何学模様も浮上。春に多かった小花柄は減少し甘さを抑えたエスニック柄に移行している。
ストリート系やモード系には、Tシャツやジーンズとロングドレスをレイヤードするスタイルが人気。
マキシスカートを胸まで上げてドレスとして着用。2ウェイタイプのマキシスカートが支持されている。
マキシスカートはフラットシューズとの組み合わせが主流。ただしギャル系はヒール靴を合わせて着用している。
先月はギャル系にのみ着用されていたマキシスカート。今月はコンサバ系や30代以上にも着用が見られた。
カラーではグリーンが増加。フリルやレース使いのエレガントなドレスは減少しリラックス感のあるものに移行している。
ボーダーにレーステープが施されたタイプ。今期のマキシスカートは寒色系のカラーで甘過ぎないデザインのものが多い。
Tシャツの上からワンピースやキャミソールを重ねるスタイル。ティーンズやストリート系に多く見られた。
春先からじわじわと増加しているグラディエイターサンダル。ギャル系を中心に着用されている。
ペイズリーや小花柄、バティック柄などエスニックな柄のアイテムが増加。ドレスやスカート、チュニックなどが見られた。