カウント
アイテム
女性六分丈ボトムス うち、レギンス
定義
全体=全体=六分丈ボトムス丈が七分丈よりもやや短いボトムスのすべて。色やデザイン、素材は問わない。上にいかなるトップスまたはワンピースを重ねていようと、またいなかろうと問わない。 うち、レギンスパンツではなく、ニット素材やカットソー素材によるスパッツ。色やデザインは問わない。
女性六分丈ボトムス うち、レギンス
定義
全体=全体=六分丈ボトムス丈が七分丈よりもやや短いボトムスのすべて。色やデザイン、素材は問わない。上にいかなるトップスまたはワンピースを重ねていようと、またいなかろうと問わない。 うち、レギンスパンツではなく、ニット素材やカットソー素材によるスパッツ。色やデザインは問わない。
インタビュー
【26歳/女性 会社員(広告営業アシスタント)】マウジーやスライが好き。女磨きにハマっています。
インタビュー
【24歳/女性 会社員】趣味はインテリアショップめぐり。ELLE ONLINEを見ます。。
インタビュー
【20歳/女性 大学2年生(教育)】学童保育所バイトをしています。将来の夢は教師になることです。
インタビュー
【20歳/女性 会社員(サービス業)】ハデカワなLDSが好き。藤井リナさんのファッションを参考にします。
インタビュー
【23歳/女性 会社員(アパレル)】レギンスはヴィヴィアンのもの。YUKIや木村カエラが好き。
レギンスはストッキングのようにすっきりとしたレイヤードが可能な薄手素材が人気。カラーレギンスも見られた。
膝上丈ワンピース+六分丈スパッツのコーデはコンサバOL層に多い。ポイントは少しだけスパッツが覗くバランス感。
コンサバOL層には、裾に膨らみのあるエレガントな六分丈パンツがみられた。ストラップ靴はあっという間にマスに浸透した。
昨年浮上したグラデーションアイテムは今年ようやく増加した2年越しのトレンド。大振りのアクセサリーもボリューム化していた。
30代にはエレガントなドレス調のワンピースが人気だ。夏らしいカラフルな色みが浮上している。
コンサバ層を中心にナチュラル系小物が浮上していた。ボヘミアン・フォークロア調のアイテムとの相性の良さがポイント。
ロング丈Tシャツ+六分丈スパッツのカジュアルコーデは、ティーンズ〜20代前半の若者に支持されていたスタイル。
リラックス&ナチュラルな“ゆるカジ”を好む『InRed』系の“30代女子”。今年は例年に比べ帽子着用が少ない。
既にボリューム化しているベストだが、ここにきてマクラメ編み素材のベストが浮上。丈が短いものが人気だ。
シャツワンピはコンサバ層に支持されているアイテム。白〜ベージュ〜グレーの淡色コーデがボリュームしている。
グラディエーターサンダルはシンプルになり、ボーンサンダルと呼び名を変えボリューム化。
6月はアメカジ化が進んでいた原宿だが、7月になりややモノトーンなどモード系が戻していた印象。
男女デカサングラス
定義
全体=全体=デカサングラス
インタビュー
【19歳/男性 専門学校2年生(美容)】よく行くショップはタロックウィズリコ。オタクっぽくコーディネートしました。
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【23歳/男性 会社員(製造業)】『Ollie』や『SAMURAI』を読みます。好きなブランドはステューシーとシュプリームです。
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【23歳/女性 会社員(不動産)】好きなブランドはバラク。浜崎あゆみを参考にしています。
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【28歳/女性 専業主婦】趣味は読書。子供と同じ目線のやんちゃなママになりたい。
女性に多かったのは無造作なまとめ髪+サングラス。外国人(セレブ)風を意識したサングラススタイルが人気だ。
原宿のメンズには久しぶりにキャップが浮上。人気が落ち着いた感があったスキニーパンツも再浮上している。
蛍光色などの派手な色使いや、柄ものを多用したニューレイブ系。サングラスもポップでキッチュなおもちゃっぽいものを好む。
今年のサングラスはスクエアタイプが人気。コンサバ層にはラップドレスも人気が継続しており様々な柄で展開されている。
原宿ストリート系のサングラスは“強そう”なギャング風。写真がプリントされたフォトプリントTは男女共に人気。
昨年は見られなかったTシャツがボリューム化している。Tシャツ等のカジュアルアップにサングラスをプラスしていた。
ツル部分にサイドの髪を入れるサングラススタイルは05年から続くストリートトレンド。メンズに人気のスタイルだ。
デニムはリジットデニムから色みが薄いウォッシュドデニムへと完全に移行した。刈上げのショートヘアも増加中。
シャッターシェードなどおもちゃ風サングラスはメンズを中心に人気。カラフル化、カジュアルも進んでいる。
トーキョーモード系は80年代風のサングラスを着用。上部が直線的なデザインのサングラスも今年らしい。
ビッグフレームでツル部分が太い重厚あるサングラスが支持されている。今季はメンズのパステルカラーが目立つ。
メンズにはレギンス並にぴたぴたのスキニーパンツが人気。ボーンサンダルを履くメンズも見られた。
女性マキシスカート
定義
全体=全体=マキシスカート
インタビュー
【23歳/女性 会社員(グラフィックデザイン)】サーフィンを始めたい。リゾート風のコーディネートが好きです。
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【18歳/女性 専門学校1年生(法律)】将来の夢は行政書士。国家試験に向けて勉強中です。
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【19歳/女性 会社員(事務)】大人っぽいシャネルが好き。古着屋によく行きます。
原宿ではマキシよりも七分丈前後のロングワンピースが多かった。胸元切り替えのワンピをTシャツと重ねるスタイルが主流。
グリーンやイエローなどカラフルな色が人気。春にボリューム化したパーカーは、夏仕様(薄手・短袖)で登場している。
タイダイ柄はインパクトを求めるギャルを中心に人気。マキシスカートはトングサンダルとのコーディネートが主流だ。
トレンドとしてボヘミアンテイストが浮上するなか、オリエンタル調のアイテムや柄も支持されている。
ティアードタイプでさらにボリュームを出したロングスカートも多い。梨花風のロマンティックなロングスカートも人気だ。
ギャルは夏でもブーツを着用。なかでもフリンジ&ボリューム感のあるミネトンカ風のショートブーツがよく見かけられた。
マキシ丈スカートはコンサバ系のリゾート風スタイルとして取り入れられていた。ヘアは下ろしてフェミニンに。
ショートパンツを組み合わせたようなマキシ丈スカートも登場。腰周りのボリュームを押さえてスッキリしたシルエットに。
ボリューム化したベストはマニッシュタイプが減り、レースやかぎ編み、ヌバックといったボヘミアン調が急増している。
ロング丈Tシャツ+ベスト+パッチワークのマキシ丈スカートと、今季のトレンドを押さえたコーディネート。
マキシ丈スカートは、ピタTでタイトにまとめるスタイルが多い。スカートのボリュームを抑えてカジュアルな印象に。
ストリート系には手頃な価格の古着のマキシ丈スカートも多い。人気はノスタルジックな花柄などフォークロア調のもの。