カウント
アイテム
女性六分丈ボトムス うち、レギンス
定義
全体=全体=六分丈ボトムス丈が七分丈よりもやや短いボトムスのすべて。色やデザイン、素材は問わない。上にいかなるトップスまたはワンピースを重ねていようと、またいなかろうと問わない。 うち、レギンスパンツではなく、ニット素材やカットソー素材によるスパッツ。色やデザインは問わない。
女性六分丈ボトムス うち、レギンス
定義
全体=全体=六分丈ボトムス丈が七分丈よりもやや短いボトムスのすべて。色やデザイン、素材は問わない。上にいかなるトップスまたはワンピースを重ねていようと、またいなかろうと問わない。 うち、レギンスパンツではなく、ニット素材やカットソー素材によるスパッツ。色やデザインは問わない。
インタビュー
【22歳/女性 無職(先月辞めたばかり)】リミフゥやハンジローが好き。玉の輿に乗りたい。
インタビュー
【24歳/女性 会社員(web関係事務/アーティスト)】作詞と作曲に夢中。ナチュラルなものが今の気分です。
インタビュー
【-歳/女性 大学院2年生】USEDや一点ものが好き。外国人の着こなしに憧れます。
インタビュー
【25歳/女性 会社員(営業アシスタント)】ショートヘアなのでファッションは女子っぽくします。
春先から人気のチェック柄。ストリート系やモード系の女性にはギンガムチェックが支持されている。
06年末〜07年春先にかけて増加した小花柄チュニック。現在はマス化しフォロワー層に着用されている。
ワンピースの丈は短くなっており、お尻が隠れるぐらいのミニ丈も登場。ショートパンツやレギンスとの組み合わせが人気。
ティーンズや20代前半のギャル系にはデニムミニスカートとレギンスの組み合わせが人気。
暑さが本格化した今月、黒のレギンスは減少し茶やグレーなどちょっぴり軽さのあるカラーが増加している。
コンサバ系の間で定番になっているのがジャージ素材のラップワンピース。20代後半〜40代まで幅広い年齢層に着用されている。
ストリート系やギャル系の間でスニーカーも復活。足首にボリュームを出せるハイカットスニーカーが人気。
柄プリントのレギンスも登場。80年代風のグラフィカルプリントやユニークなイラストがインパクトのあるデザインが好まれている。
裾にフリルが付いたミニワンピ。デニム素材だったりミリタリーテイストだったりと甘過ぎないデザインのものが増えている。
今季はTシャツが復活している。ロゴやフォト、グラフィックなプリントとロング丈でビッグシルエットなのが特徴。
6分丈ボトムスはボリュームのあるトップスと好相性。特にチュニックとの組み合わせが多く
5月頃から増えているのがヴィヴィッドカラーを多用したスタイル。ギャル系にはショッキングピンクが人気。
男女デカサングラス
定義
全体=全体=デカサングラス
インタビュー
【19歳/男性 大学2年生(経営)】車のカスタムにハマっています。将来は起業したい。
インタビュー
【24歳/男性 会社員(バス運転手)】夢は自分のレストランを持つこと。差し色コーディネートが好きです。
インタビュー
【19歳/女性 大学1年生(経営学)】ファッションの参考にするのは彼。将来は海外に住みたい。
インタビュー
【18歳/男性 高校生3年生(普通科)】将来はストリート系ブランドのデザイナーになりたいです。
インタビュー
【27歳/女性 会社員(設計・CAD)】サングラスはロベルタカバリ。ケイトモスの男っぽい所が好きです。
茶色のグラデーションのレンズがギャルに人気。マキシ丈と相性のいいビーチサンダルが増加していた。
VネックTシャツはストリート系の男の子に人気。モノトーンに大ぶりのサングラスでキレイめな印象。
今季に入り増えているのが、chloe(クロエ)風の丸みのあるビッグフレームタイプ。『InRed』系の女性に多く見られた。
深めに被った帽子にサングラスを合わせた女優風のスタイルは、30代〜40代の女性に多い。
ポップなデザインのサングラスは、20代後半〜30代男性のハズしアイテムとして取り入れられていた。
10代〜20代前半のギャル男には大ぶりのティアドロップサングラスが主流。ワイルド感が演出できるアイテム。
オールバッグのヘアスタイル+サングラスで"強め”な印象に。コンパクトな紺ブレは今秋冬にさらに増えそう。
10代の男の子にはネオンカラーフレームのサングラスが人気。ブレスレット重ね付けに注目したい。
ストリート系にはフレームとツルの色が違うサングラスが人気。ハイカットスニーカーはさらにボリューム化。
モード系メンズにはショーツに続き、サルエルパンツが浮上。サスペンダーでクラシカルなスタイル。
フォークロア人気に伴い、ギャル系を中心にフリンジアイテムが浮上。秋冬にかけてさらに増加の勢い。
トーキョーモード系にはシャッターシェードタイプが人気。ウォッシュドデニムは今月に入り増えていた。
女性マキシスカート
定義
全体=全体=マキシスカート
インタビュー
【20歳/女性 大学2年生】女の子らしさが出せるのがロングスカートの魅力。フレンチコネクションが好き。
インタビュー
【26歳/女性 専門学校3年生(美術)】よく行くショップはアメリカンラグシー。大人っぽいデザインが好きです。
インタビュー
【21歳/女性 大学4年生(国際学部)】民族系ファッションが好き。大学でフェアトレード活動をしています。
インタビュー
【20歳/女性 大学3年生(看護)】YOUや宮崎あおいのファッションが好き。下北沢と桜木町によく行きます。
レーステープが施されたワンピースはRojita(ロジータ)のもの。今年に入りIラインのすきっりとしたドレスが浮上している。
30代以上の大人層には、胸元が大きく開いたデザインが人気。大ぶりネックレスは春から継続して人気のアイテム。
イレギュラーヘムで透け感を強調したドレス。カラフルなドレスが主流のなか、モノトーンコーデが逆に新鮮。
ギャル系にはマキシ丈ドレスにハイヒールを合わせるスタイルが主流。ベストとのレイヤードが人気。
05年末に登場したティアードスカートは今年、ロング丈×グラデーションで浮上している。
ストリート系に人気の胸元シャーリングのドレス。Tシャツとスニーカであえてカジュアルダウンしたスタイル。
今季はプリントTシャツが復活している。ギャル系にはLAを意識したサーフ調のデザインが支持されている。
キャミソール風の胸元に、ローウエスト切り替えが特徴的なワンピース。コンサバ系には白バッグが人気。
薄手のパッチワークワンピースはボトムスをレイヤードして着用。太バングルが今月に入って増加していた。
ストリート系に多く見られたパフスリーブのTシャツ。小花柄人気に加え、今月は大ぶりの花柄も浮上。
『sweet』系ギャルにはリラックス感のあるリゾート風ドレスが多く見られた。
コンサバ層にはシックな色合いの民族柄が支持されていた。エアリーなボリューム感がエレガントな印象。