カウント
アイテム
女性ブーツ うち、ショートブーツ
定義
全体=全体=ブーツ長靴の別称。くるぶしが隠れる靴すべて。素材や色、デザイン、ヒールの有無などは問わない。今回はハイカットスニーカーも含む。 うち、ショートブーツショート丈の定義は足首からヒザまでを10とした時に5以下。くるぶしギリギリの丈や半長靴(ブーティ)も含む。素材や色、デザイン、ヒールの有無は問わない。
女性ブーツ うち、ショートブーツ
定義
全体=全体=ブーツ長靴の別称。くるぶしが隠れる靴すべて。素材や色、デザイン、ヒールの有無などは問わない。今回はハイカットスニーカーも含む。 うち、ショートブーツショート丈の定義は足首からヒザまでを10とした時に5以下。くるぶしギリギリの丈や半長靴(ブーティ)も含む。素材や色、デザイン、ヒールの有無は問わない。
インタビュー
【20歳/女性 大学2年生(英文学科)】夢だったホテルへの就職が決まりました。読モの田中里奈が好き。
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【-歳/女性 会社員(一般職)】好きなブランドはフラボアとネネット。パフィーを参考にします。
インタビュー
【18歳/女性 大学1年生(商学部)】109やルミネによく行きます。女の子っぽいファッションが好き。
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【30歳/女性 会社員(映画関係)】中国語を勉強中。将来は翻訳家になりたい。
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【20歳/女性 フリーター】好きなブランドはハニーバンチ。藤井リナや星あやが好き。
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【20歳/女性 文化女子短大2年生(服装)】自分の中でフリンジがブーム。aikoのCDを集めています。
定番のウエスタンブーツにも今季はフリンジ付きが登場。ギャルには白ブーツが増え始めている。
ムートンブーツは06年からの2年越しアイテム。今季はカラフルになり、フェミニンなコーディネートにも取り入れられていた。
サロペットやロンパースなど上下が繋がったパンツスタイルがボリューム化。10代後半〜20代前半に支持されている。
背中が大きく開いたバックシャンのカットソーはギャル系に多く見られた。トレンドカラーのパープルも増加している。
『InRed』系にはフェミニンなコーディネートに反して、メンズライクなワークブーツが支持されていた。
ギャルを中心にロックなイメージのエンジニアブーツが増加している。ベレー帽は今後のボリューム化が予想されるアイテム。
裾にレースがあしらわれたドレス調スカートは30代女子に人気のアイテム。足下はワークブーツでハズシのあるスタイルに。
モテ系ギャルには暑苦し過ぎないブーティが取り入れやすいようだ。リボンモチーフなどフェミニンなデザインが好まれている。
今年に入りフォロワー層にも支持されているムートンブーツ。デザインが多様化し、サイドジップやボタン使いが見られた。
スポーツテイストを好むカジュアルなギャル系には、ブーツ感覚で履けるハイカットスニーカーが支持されていた。
すかkり定番化したメンズのブーツインスタイル。今年はヒール靴なども見られ、メンズも美脚・脚長効果が求められる傾向に。
ロング丈のトレッキングシューズも登場。スポーツテイストを演出するアイテムとして取り入れられていた。
女性ワントーン・コーディネート
定義
全体=全体=ワントーン・コーディネート
インタビュー
【26歳/女性 専門学校1年生(ダンス)】クラムボンの原田郁子さんが好き。自給自足の生活がしたい。
インタビュー
【19歳/女性 大学2年生(服飾)】マキシ丈ワンピースが好き。日本のロックが好きです。
インタビュー
【歳/女性 会社員】好きなブランドはコズミックワンダー。趣味は漫画です。
トーキョーモード系に圧倒的に多かったのが黒。レースや布帛(ふはく)などテキスタイルによる変化を楽しんでいた。
異なるテイストのアイテムをワントーンで統一感のある着こなしに。小物でマニッシュさをプラスしたスタイルが多い。
一枚でキマる手軽さが人気のコンビネゾン。10代〜30代まで幅広い年代に支持されていた。
メンズのショーツ人気は07年夏より継続。今季に入りパンツ丈が若干長めになっている。
アラサーの大人層に人気なのがコクーンシルエットのサックドレス。無地のシックなデザインが多かった。
80年代ブームによりケミカルウォッシュデニムが浮上。テーパードスキニーなどの細身のシルエットが多かった。
07年に大ブレイクしたカラータイツから一転、今季はグレーや黒が主流。注目の柄タイツにまず見られたのはボーダー。
クールテイストを好むギャル系に多いのが、黒を基調にしたスタイル。カラフルだったバッグも黒が復活。
モテ系には引き続きフェミニンテイストが人気。レースやリボンなど装飾の多いデザインが人気。
新宿では白〜ベージュのワンピースが多く見られた。ポイントにはカラフルな小物を使用。
ゴシックテイストを感じるクラシカルなアイテムが浮上。編みタイツは今まで以上に繊細でデザイン性の高くなっている。
ギンガムチェックのストールはカジュアル系のマス層に支持されていた。ワンピースは無地のものが増加している。
男女ボーダー
定義
全体=全体=ボーダー身頃全体に横方向(水平)の縞模様が施されたトップスを着用する男女すべて。
インタビュー
【23歳/男性 会社員(金融)】夢はフィナンシャルプランナー。ジムに通いたい。
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【28歳/女性 会社員(医療)】ギャルソンの服を穏やかに着たい。レゲエが好きです。
定番のボーダーも今年は変形タイプが人気。モノトーンのほかに、赤×黒など80年代風のデザインも見られた。
白×紺でマリンテイストのニットワンピース。超ミニ丈ボトムを合わせることで、上品すぎない印象に。
ギャル系にはモノトーンコーディネートのアレンジとしてストールが人気。縦長効果でスタイルの良さを演出。
ティーンズにはゆったりシルエットのカットソーが人気。大ぶりのネックレスが再浮上していた。
Overe30'sはワンピース+パンツのコーディネートが目立った。ボーダー人気に伴いストライプも支持されている。
ワンピースのオーバーベルトは30代女子に人気のスタイル。ベルトを取り入れてカジュアルになり過ぎないようにしていた。
30代以上のコンサバ系の女性には、マリンテイスト×プレッピーな着こなしとしてボーダーが支持されている。
今年は柄アイテムが主流のなか、ティーンズにはグラフィカルプリントや一風変わった柄が人気。
バックシャンのカットソーはギャルに人気。ボーダーでセクシーさを抑えてヘルシーな印象に。
ショートブーツ感覚で履けるハイカットスニーカーがストリート系に支持されていた。靴下とのレイヤードに注目したい。
ベーシックなポロシャツも変形ボーダーで今年風になって登場。カラフルな小物使いがストリート系の男性に支持されていた。
LAカジュアルを意識したようなノスタルジックな色合いのワンピース。60年代風のレトロなカラーはサーフ系ブランドに多い。