カウント
アイテム
女性ニットアイテム うち、ニットアウター
定義
全体=全体=ニットアイテムコットンやウール等の素材で編まれたウェアや小物など製品の全て。色やデザインは問わない。 うち、ニットアウターいちばん上に着用されているものすべて。色やデザインは問わない。
女性ニットアイテム うち、ニットアウター
定義
全体=全体=ニットアイテムコットンやウール等の素材で編まれたウェアや小物など製品の全て。色やデザインは問わない。 うち、ニットアウターいちばん上に着用されているものすべて。色やデザインは問わない。
インタビュー
【26歳/女性 会社員(営業アシスタント)】クロエやザラが好き。柄タイツをまとめ買いしました。
インタビュー
【36歳/女性 会社員(IT)】エイプのファン。子供の頃から原宿が好きです。
インタビュー
【20歳/女性 大学生(芸術学科:クラシック)】カーディガンはアーキ。ニンテンドーDSにハマってます。
インタビュー
【20歳/女性 大学2年生(理工)】次に欲しいのはブーツ。充実した日々を過ごしたい。
インタビュー
【30歳/男性 会社員(IT)】パーカーはエイプ。庭付き一戸建てが欲しい。
『CUTiE』『zipper』を読むような原宿のテーンズには80年代風の古着のニットセーターが支持されている。
9月頃から増えているのがシャツの上からTシャツやセーターを重ねるスタイル。袖口をレイヤードする着こなしが多い。
全身を茶系で統一したワントーンコーディネート。黒ブチメガネやボリューム満点のファーなどハズし感たっぷりの着こなし。
ストールをポンチョのように体に巻き付けるスタイル。原宿ではボリュームたっぷりのニット巻きものが人気。
幾何学模様のジャカードニット。今季は男性にもロングカーディガンが着用されている。
フリンジやポンポンが付いたニットポンチョ。フォークロア/ボヘミアンテイストは秋冬も人気継続しそう。
ニットのソックスやレッグウォーマも登場。ミニ丈ボトム人気から足下にボリュームを出すバランスが人気。
マルチボーダーのニットワンピース。ひらひらしたAラインワンピースは減りすっきりしたIラインが主流になっている。
コンサバ系にはハイゲージのニットワンピースが人気。体にフィットするボディコンシルエットが多い。
柄入りニットが人気のなか、立体感のあるアランニットも増加。鹿の子柄やダイヤ柄、縄柄などが見られた。
ギャル系やティーンズの間で増えているニット帽。プレッピー人気からスタジアムジャンパーも復活。
柄物人気はニットにも波及。原宿ではなんと全身柄コーディネートも見られた!
男女柄タイツ
定義
全体=全体=柄タイツ
インタビュー
【20歳/女性 大学2年生(国際)】山梨から来ました。ふわふわしてかわいいパラビオンが好き。
インタビュー
【21歳/女性 フリーター(販売)】タイツはヴィヴィアン。気合いを入れるときはロリータファッションをします。
インタビュー
【25歳/女性 会社員(アパレル販売)】夢はスタイリスト。海外セレブを参考にします。
ギャル系やティーンズには大柄のものが人気。インパクトのある反対色使いの柄タイツが支持されている。
『JJ』『Cancan』を読むようなモテ系にはダークカラーの柄タイツが着用されている。
20代前半のカジュアルなギャル系には80年代風のコミック柄やエレクトロ柄のタイツも見られた。
チェック×アーガイルの柄on柄コーディネート。ギャル系とストリート系にハイウエストスカートもじわじわと増加中。
アメカジファッションの人気Gジャンが復活の兆し。原宿の20代前半の男女の間で着用が見られた。
ここ数年の秋冬の定番になっているミリタリーアウター。今年はさらにマス化しOLにも着用が予想される。
夏に浮上したタイダイ/グラデーションは不発に。ストリートでは今ひとつ浸透しなかった。
07年に引き続き人気のムートンブーツ。今年はドメスティックブランドから低価格で発売されさらにマス化している。
20代前半の女の子を中心にスポーティーカジュアルなスタイルが復活。スニーカーの着用も増加している。
昨年大ブレイクしたリブタイツは減少。ニットタイツはやや複雑な編み柄が主流になっている。
ギャル系の間でムートンやパイルなどもこもこした素材が浮上。なかでもムートン付きのショートパンツが急増している。
ダークなモノトーンコーディネートが増加。巻物やタイツなどの小物で柄を取り入れるスタイルが目立った。
男性巻きもの男子
定義
全体=全体=巻きもの男子
インタビュー
【19歳/男性 大学2年生(工学)】古着屋が好き。エコバッグやマイ箸がアツい!
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【22歳/男性 フリーター(アパレル販売)】ストリートスナップdropが好き。自分磨きにハマってます。
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【36歳/男性 会社員(アパレル)】巻きもので派手さを出しています。所さんの生き方がかっこいい。
インタビュー
【20歳/男性 専門学校3年生(アパレルMD)】ボヘミアンロックにしたくてストールを購入。ランニングにハマってます。
最も多いのが全身をモノトーンで統一した着こなし。3地点ともにジャケット+ナロータイの組み合わせが目立った。
カラーでは赤が増加。08年10月から増え始めパンツやトップス、バッグなどで取り入れられていた。
原宿の20代前半の男の子の間ではアメカジテイストのスタイルが浮上。久しぶりに古着も復活している。
08年5月頃ギャル系から浮上したアフガンストール。カラーが豊富になり男女ともに着用が見られた。
20代後半〜のフォロワー層にはカラフルなニットマフラーが着用されている。首にぐるぐると巻き付けるスタイルが多い。
30代〜の大人にはシャツ+ニットのトラッドな着こなしが支持されていた。巻きものは薄手で無地のシンプルなタイプが人気。
様々な糸をミックスしたクラフト感のあるストール。巻きもの人気からデザインや素材のバリエーションが多様化している。
今季はメンズにもニットアイテムが浮上。なかでもカーディガンは10代後半〜40代まで幅広く着用されている。
ラインの綺麗なスウェットパンツがストリート系のメンズに取り入れられていた。スポーツアイテムは今後さらに増えそう。
10代後半〜20代前半の男の子にボブヘアが浮上。バングスのある丸いシルエットのマッシュルームカットが人気。
ブリティッシュテイストの台頭により、グレンチェックのスラックスが増加。グレーはボリューム化が予想される。
帽子や巻きもの、メガネやネクタイなど複数の小物を取り入れる着こなしが多い。