カウント
アイテム
女性巻きもの うち、羽織り着用
定義
全体=全体=巻きもの首の周辺に何らかのものを巻いているスタイル。素材や色、柄は問わない。 うち、羽織り着用巻きもの類を、肩を覆うように羽織って着用するスタイルすべて。素材や色、柄は問わない。
女性巻きもの うち、羽織り着用
定義
全体=全体=巻きもの首の周辺に何らかのものを巻いているスタイル。素材や色、柄は問わない。 うち、羽織り着用巻きもの類を、肩を覆うように羽織って着用するスタイルすべて。素材や色、柄は問わない。
インタビュー
【29歳/女性 会社員(携帯用ゲーム製作)】ストールはポンチョにもなるので買いました。夢は凝った結婚式をすること。
インタビュー
【24歳/女性 会社員(SE)】良く行くショップはアンカットバウンド。今日は映画を観に来ました。
インタビュー
【27歳/女性 会社員(アパレル店員)】ダンナの誕生日なのでデートに来ました。YouTubeをよく見ます。
インタビュー
【20歳/男性 大学3年生(フランス語)】 フランス語の勉強にハマッています。将来は音楽と服に関わる仕事につきたい。
インタビュー
【21歳/女性 大学4年生(被服)】夢はシティ派のおばあちゃんになること。売り物にはあまりピンと来ません。
今シーズンはニット素材の巻きものが人気。なかでも織り柄の入ったタイプが多くなっている。
巻きものをシュシュや安全ピンで止めるアレンジ。簡単に今年らしいシルエットを作れる点が人気の一因と思われる。
ヘッドアクセが減少し、変わって帽子の着用が増えている。今年登場しているのはてっぺんが丸いボーラーハット。
08/09秋冬にメンズに浮上していたオルテガ風のチマヨ柄が、今季はレディスでも登場。こちらは巻きもの風のカーディガン。
フロントにボタンが付いておりマフラーにもポンチョにもなる2wayの巻きもの。ファーとニットの異素材ミックスも多い。
輪っかになったサークルマフラーが浮上。かぶるだけで簡単にコーディネートが完成する点が支持されている理由。
カラーブロッキングの巻きもの。ウールやニット素材などしっかりとした厚手の巻きものが支持されている。
ファーのマラボーやポンポンが連なったマフラーは減少している。ボーリュームのある面積が広いタイプが主流になっている。
貫頭衣のような平面的なニットポンチョ。フォークロアテイストでは中南米風の柄物が浮上している。
ジャカードニットのカーディガン。ちょっぴりノスタルジックな柄ニットが増加している。
エルメス風の柄スカーフ。バッグに結んだりヘアバンド風に頭にリボン結びをしたり、ベルトとして使うなど様々なアレンジが見られた。
ミリタリー風のフード付きのタイプ。巻きものは夏服に羽織ればコーディネート完成!という便利さから支持されている。
柄あし
定義
全体=全体=柄あし
インタビュー
【17歳/男性 高校2年生】ドラムがうまくなりたいです。髪型は大好きなビートルズを参考にしました。
インタビュー
【21歳/男性 大学4年生(マネジメント)】好きなブランドはファクトタム。大学院試験にむけて勉強しています。
インタビュー
【32歳/女性 会社員】参考にしているのはアナウィンター。重ね着が嫌いで、冬には柄タイツをよくはきます。
インタビュー
【29歳/女性 会社員(事務)】夢はミュージシャンになること。ファッションにはほとんどお金をかけません。
インタビュー
【28歳/男性 会社員(広告)】好きなブランドはギャルソン。痩せるためにランニングをしています。
雪の結晶やトナカイなどのモチーフが編み込まれたノルディック柄ソックス。ケーブル編みのニットカーディガンも浮上している。
ドット柄のストッキング。シースルーや透け感のあるストッキングの人気が高まっている。
夏に人気だった無地コーディネートから一転、異なる柄どうしを組み合せたコーディネートが増えている。
正面はチェック柄、サイドがレース柄という複数の柄が組み合わされたストッキング。
90年代生まれの男女には帽子やアクセサリー、ソックスなど小物を多用するデコラティブな着こなしが人気。
スリット入りやクラッシュ加工のレギンスはギャル系に人気。厚手のレギパンを1枚で着用するスタイルも浮上している。
この秋冬もミニ丈ボトムス人気は継続。防寒効果が高い厚手のバルキータイツが増えると思われる。
ボタニカルプリントのレギンス。カジュアルになりすぎないエレガントな柄のレギンスも浮上している。
柄タイツは手頃な価格で取り入れられるため急速に浸透。ショートブーツと組み合せて柄を全面にアピール。
メンズのレギンス人気は継続。シャツに合わせるなど、スポーティすぎないキレイめな着こなしも増えている。
ポップなくちびる柄。08年に浮上した奇抜な80年代風のモチーフプリントはマス化し、現在ではティーンズに着用されている。
09年に浮上したレギンス男子。2シーズン目のトレンドを迎えて着用者層が拡大している。
ベスト
定義
全体=全体=ベスト袖のない中衣で、前開きもプルオーバーのものも含む。チョッキ。丈の長いものはジレともいう。
インタビュー
【19歳/女性 専門学校1年生(デザイン)】好きなショップは下北沢の古着屋の3びきの子ねこ。赤の洋服が大好きです。
インタビュー
【39歳/女性 専業主婦】チャプターで髪を切ってきました。これから代々木公園に子供を迎えに行きます。
インタビュー
【25歳/男性 会社員(商社)】子供に教えたり週3、4日サッカーしています。土日で暇なら渋谷に来ます。
レザーブルゾンにファーベストを重ねた着こなし。手持ちのアイテムを簡単に今年らしくアレンジできるのもベスト人気の理由。
98年にユニクロから発売されブレイクしたフリース。今シーズンはマルチカラーや柄フリースが登場し再浮上している。
パタゴニアのファーベスト。09年秋冬にメンズから浮上したアウトドア風のファッションが女性にも浸透しつつある。
白シャツにツイードのベストを合わせたトラッドなスタイル。着膨れしない薄手の中綿入りベストが新たに浮上している。
ネイティブ・アメリカンの伝統的な織物であるチマヨ柄のベスト。今季は中南米風の民族テイストが浮上しており
休日はおしゃれな30代ファミリーで賑わう公園通り。親子ともに古着やアウトドアアイテムをミックスするファッションが支持されている。
インパクト満点のブルーのファーベスト。09年AWに多かったモノトーンコーディネートから一転、今季は色や柄を取り入れたカラフルな着こなしが多い。
モテ系の間で春に大人気だった小花柄ワンピース。ファーベストやブーティと組み合わせて引き続き着用されている。
ファーアイテムは毎年秋冬に登場する定番アイテム。ふさふさと毛足が長いのが今シーズンの特徴。
スタンドカラーのダウンベストはアメカジの定番アイテム。肩で色が切り替えられたデザインも人気。
セレクトショップのPBなどで比較的低価格でトレンド感のあるベストが発売されている。お得感のあるリバーシブルタイプも登場。
09年に人気だったメンズのサイド刈り上げヘアが再び増加。ちょっぴりワイルドで男らしいショートヘアが支持されている。