カウント
アイテム
女性巻きもの うち、羽織り着用
定義
全体=全体=巻きもの首の周辺に何らかのものを巻いているスタイル。素材や色、柄は問わない。 うち、羽織り着用巻きもの類を、肩を覆うように羽織って着用するスタイルすべて。素材や色、柄は問わない。
女性巻きもの うち、羽織り着用
定義
全体=全体=巻きもの首の周辺に何らかのものを巻いているスタイル。素材や色、柄は問わない。 うち、羽織り着用巻きもの類を、肩を覆うように羽織って着用するスタイルすべて。素材や色、柄は問わない。
インタビュー
【25歳/女性 求職中】将来の夢はフリーライターになること。筋トレやナタリーなどのブログをよく見ています。
インタビュー
【23歳/女性 会社員(百貨店)】ヨガと岩盤浴にハマッています。4℃で結婚指輪を買いました。
インタビュー
【24歳/女性 会社員】良く行くショップはエディション。流行っているのでキャメルのコートが欲しいです。
インタビュー
【20歳/女性 大学2年生(法律)】中島美嘉のコンサートに来ました。いまは法律の勉強にはまっています。
10月からチェック柄の人気は継続。なかでも赤ベースの多色使いのチェック柄が支持されている。
厚手で大判のストールが人気。まるでアウターのように、上半身をすっぽりと覆う羽織りスタイルが多い。
今季はメンズにもストールの羽織り着用が浸透。若年層にもシャツや革靴などトラッドなスタイルが支持されている。
例年に比べ温かく本格的なアウターを着用する人が少ない。巻きものをアウター代わりに着用するスタイルが多い。
08年に浮上した星モチーフ。マルチカラーで80年代風のポップなテイストはやや減少し、シックで女の子らしい星の表現に移行している。
こちらはリバーシブルのストール。柄違いの裏地付きで2wayの使い方ができるものが新しく登場している。
20代前半の『PS』を読むような女の子にはロングスカート+巻物の羽織り着用が人気。
端が直線でフリンジが付いていたりと、ストール風のデザインのカーディガンやコートが登場している。
2001年に人気だったかぎ針編みの巻きものが復活。70年代風のレトロな着こなしが浮上している。
ここ数年多かった花柄の巻きものは減少。チェックやペイズリー、ノルディック、雪の結晶柄などが増えている。
ノルディックやチェック、アーガイルなど柄ものを多用した着こなし。アウトドア、特に山を彷彿とさせる柄が人気。
夏に多かった無地コーディネートが減少。かわって柄ものどうしを組み合せるコーディネートが浮上している。
柄あし
定義
全体=全体=柄あし
インタビュー
【24歳/女性 会社員(アパレル)】良く行くショップはシアタープロダクツ。海外スナップを参考にします。
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【30歳/女性 会社員】夢はアクセサリーブランドを持つこと。タイツからコーディネートを決めることが多いです。
インタビュー
【22歳/男性 会社員(アパレル販売)】ヴィンテージものが好きです。いまは仕事にはまっています。
インタビュー
【24歳/女性 歯科衛生師】参考にするのは 木村カエラ。髪型に合わせてコーディネートしました。
インタビュー
【20歳/女性 専門学校2年生(AMD)】今日はバイトで来ました。綺麗なうちに紅葉を見に行きたいです。
ミニ丈ボトムスで脚を出したスタイルは定番に。それに伴い柄のタイツやレギンスの人気が高まっている。
夜の星空のような柄タイツ。9月に浮上していたパンツは減少し、再びミニ丈ボトムスが急増している。
08年以降夏に登場しているメンズのショートパンツ。今シーズンはレギンスを合わせて秋冬も着用されている。
ギャル系にブリーチ柄のボトムスが浮上。レギンスとスキニーパンツの中間のようなレギパンが登場している。
チェック柄の人気は継続。アメカジ風でカジュアルな印象のバッファローチェックはギャル系に支持されている。
シャネルなどのコレクションで発表されていたファーのブーツカバー。ストリートではギャル系にのみ着用されている。
黒地にカラフルな花柄が70年代風の雰囲気。春に大人気だったパステル系の花柄は激減し、ダークカラーの花柄に移行している。
黒タイツは透け感のあるタイプが主流に。さらに柄が織り込まれたものが支持されている。
編みタイツのような柄が入ったストッキング。09年に人気だったモノトーンコーディネートがギャル系に復活している。
09年に引き続き、ショートブーツが人気。ソックスやレッグウォーマーなど足もとのレイヤードスタイルが新たに登場している。
夏にトップスで浮上していた黒レース。現在は花柄レースが拡大しており、ギャル系を中心にレッグウェアで取り入れられている。
リボンが編み上げられたような柄のニットタイツ。『PS』系の女の子にトレッキングブーツが支持されている。
ベスト
定義
全体=全体=ベスト袖のない中衣で、前開きもプルオーバーのものも含む。チョッキ。丈の長いものはジレともいう。
インタビュー
【20歳/女性 大学2年生(経営学)】参考にしているのはルミニーリー。ベストにはカットソーをよく合わせます。
インタビュー
【20歳/女性 大学2年生(文学部)】良く行くショップはビームス。新宿には学校帰りによく来ます。
レディスに支持されているムートンベスト。夏に多かったマキシワンピースとの組み合わせが人気。
中綿入りベストは着膨れしない斜めに切り替えがタイプが人気。カラーブロッキングが懐かしい印象。
アウトドア風のベストにトラッドな革靴を合わせたミックススタイル。20代のメンズにも革靴が着用されている。
ムートンベストはフード付きが主流に。ふさふさと毛足が長いファーで
シャツ+ダウンベストの組み合わせが多いのも今季の特徴。パンツのロールアップは06年以降じわじわ浸透。
光沢のある素材のダウンベスト。08年に人気だったモンクレール等のツヤ素材のダウンは減少し、マットな質感が主流になっている。
毎年秋冬に登場するファー素材。今シーズンに引き続きウェア等の広い面積でファー素材を取り入れる傾向が強い。
ラヴェンハム風のキルティングベスト。ブリティッシュトラッド風のスタイルが30代〜40代の男性に支持されている。
今シーズン急増しているノルディック柄。今シーズンは柄のバリエーションが多様化しており男女共に浸透している。
今年新たに登場しているのがニットベスト。襟付きで前開き、ローゲージで目の詰まった厚手のものが多い。
女性にはワンピースとベストの組み合わせが人気。複雑なコーディネートが要らないアイテムが支持されている。
アウトドアっぽくなりすぎない洗練されたダウンベストが登場。ハットや斜め掛けバッグでキレイめな着こなし。