カウント
アイテム
女性ショートブーツ うち、ブーティ
定義
全体=全体=ショートブーツ足の甲部分が覆われていて、足首から膝の丈を10とした場合に、4分丈以下の靴すべて。スニーカーは除く。 うち、ブーティくるぶしがぎりぎり見えるか隠れるかくらいの丈のヒールのある靴すべて。
女性ショートブーツ うち、ブーティ
定義
全体=全体=ショートブーツ足の甲部分が覆われていて、足首から膝の丈を10とした場合に、4分丈以下の靴すべて。スニーカーは除く。 うち、ブーティくるぶしがぎりぎり見えるか隠れるかくらいの丈のヒールのある靴すべて。
インタビュー
【20歳/女性 大学2年生】今日はラッシュに化粧水を買いに来ました。普通のOLになりたい。
インタビュー
【26歳/女性 会社員(医療関係)】参考にしているのは吉田怜香さん。『ar』の大人ガーリーな感じが好き。
インタビュー
【23歳/女性 フリーター(飲食)】悩みは親が過保護なこと。大学を卒業して春から専門学校に入るつもりです。
ギャル系に浮上しているのがボアやファーのベスト。シャンブレーのシャツは春から継続しているアイテム。
ヌーディカラーに差し色として青のブーティーをプラス。今シーズンブーツの丈はさらに短くなっておりアンクル丈が増えている。
09年冬にマス化したムートンブーツ。今年はファーの毛足が長いものや、リボン、ボタン使いなどさらにデコラティブに進化している。
駅ビルで買い物をするようなコンサバ系OLにもブーティが浸透。ブーディカラーでゴム底、タッセル付きとトレンドの要素が盛り込まれたデザイン。
PS系の女子に人気のミネトンカは足首丈が主流に。ジップ付きで脱着しやすいタイプの靴が増加。
20代後半〜のやや大人の女性には履き口のカットが深いブーティが人気。足首を見せることでセクシーな印象に。
男女ともにブリティッシュトラッド風の着こなしが浮上。ちょっぴりおじさん風のアイテムが女の子にも浮上している。
取り外し可能と思われるファー素材のブーツカバー。手持ちの靴を安価にアレンジできることからティーンズやギャルに支持されている。
09年に人気だったUGGやミネトンカの影響により、ドメブラからもスエードのブーツがたくさん発売されている。
小物で着こなしをアレンジする「ちょい足し」傾向は継続。こちらはサボに毛足の長いレッグウォーマーをプラスしたアレンジ。
ちょっぴりマニッシュなレースアップブーティが増えている。タックパンツやソックスとの組み合わせがパターン化。
09年の大ブームを経てムートンブーツはちびっ子にも浸透。親子でお揃いで履いているケースも多い。
ショート丈ダッフル
定義
全体=全体=ショート丈ダッフル
インタビュー
【18歳/女性 大学1年生(法律)】気分によってはパンク系。公務員になりたいけど入れればどこでもいいかな。
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【25歳/女性 アパレル販売】将来の夢はアパレルプレス。最近自転車にハマっていて長距離を走ってます。
インタビュー
【30歳/男性 IT企業】好きな街は三宿と三軒茶屋。最近ヴァイオリンを習い始めました。
今シーズン浮上しているキャメル色のダッフルコート。山を連想されるノスタルジックなノルディック柄が急増している。
おへそ丈のショート丈ダッフルコート。フードにファーが付いたタイプはややフォロワー層に支持されている。
キャメルのダッフルコートにチェックのワンピースを取り入れたプレッピーなスタイル。
春に多かったチノパン+デッキシューズの組み合わせ。メンズには黒のダッフルコートが支持されていた。
90年代後半に人気だったティンバーランドのブーツ。アウトドア/ヘビーデューティ感覚のショートブーツが復活。
麻ひもや木のトグル、レザーやメタルのアイレットなど異素材でアレンジされたダッフルコート。
ニットコートでもトグル付きのタイプが登場。三つ編みのような編み柄が入ったケーブルニットが浮上している。
ふわふわ、もこもこ素材が人気。特にムートンは柔らかくて軽く、安価なフェイクのものが若年層に支持されている。
タックパンツとショート丈ダッフルの組み合わせも人気。ウエストのボリューム感を損なわずハイウエストのシルエットを形成できる。
08年以降ずっと人気のポンチョとダッフルが融合したポンチョ風ダッフルコート。Aラインで短めの袖、着丈がフェミニン。
今シーズン、レディスでは茶やキャメル、ネイビーのアウターが主流。黒は減少傾向にある。
エレガントでフェミニンなファッションは激減。ジーンズやスニーカーなどのボーイッシュカジュアルな着こなしが増加している。
赤
定義
全体=全体=赤
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【18歳/女性 大学1年生(日本文化)】将来の夢は客室乗務員。背が高いので海外の女優さんを参考にします。
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【19歳/女性 大学2年生(外国語)】シンプルで使い回せるジーナシスが好き。赤はポイントに使う事が多いです。
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【26歳/男性 ー】将来の夢はコーヒー農園で働くこと。今は自転車にハマってます。
黒のおかっぱヘアに赤のセクションカラー。レザージャケット×赤マフラーがパンキッシュな印象。
00年初頭に流行したピカデリーやシマロンなどのカラースキニーが復活している。こちらはクラッシュ加工のもの。
柄タイツの人気が継続。ジャカードニットタイツのほか、シースルータイプも浮上している。
ショールを広げて羽織るスタイル。簡単に色や柄を取り入れられることから幅広い年齢層に着用されている。
赤のニットカーディガン。ビッグシルエットのカーディガンやアウターが浮上している点に注目したい。
マンハッタンポーテージのバッグ。男性にはリュックやメッセンジャーなどスポーティなバッグが人気。
ギャル系の間ではピンクが激減。かわって黒と赤を組み合せる強さを感じるコーディネートが浮上している。
まるでレゴブロックのようなマルチカラーコーディネート。90年代生まれを中心にポップでキッチュな着こなしが復活している。
MIKIOSAKABEのアウター+ミリタリーパンツと、全身をビッグシルエットで統一したスタイル。厚底のラバーソールも復活。
新宿のコンサバなOLには赤のパンプスが人気。2006年に多かったパテント素材は減少しスウェードが主流になっている。
赤×黒の柄物が多いのも今季の特徴。コントラストが強いはっきりとした反対色が支持されている。
プレッピー感覚のファッションが浮上。スリーブにラインが入ったセーターやカーディガンも登場。