カウント
アイテム
女性ベージュ系アウター うち、ショート丈
定義
全体=全体=ベージュ系アウターいちばん上に着用したものが、生成り〜薄い茶色のものすべて。デザインや素材、柄、丈は問わない。 うち、ショート丈おしりが半分/半分以上見える丈のもの。デザインや素材は問わない。
女性ベージュ系アウター うち、ショート丈
定義
全体=全体=ベージュ系アウターいちばん上に着用したものが、生成り〜薄い茶色のものすべて。デザインや素材、柄、丈は問わない。 うち、ショート丈おしりが半分/半分以上見える丈のもの。デザインや素材は問わない。
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ミニ丈ボトムスがギリギリ隠れる丈のダッフルコートは「Cancam系」女子に人気。首元にファーをあしらった上品なお嬢様風スタイル。
今シーズンはきれいめにアレンジされたダッフルコートが登場。きれいなシルエットでコンサバOLにも支持されている。
ベージュのテーラードジャケットも登場。エンブレムやチェックの裏地がプレッピーな印象。
ショート丈ダッフルはさらに増加。トグル部分が花モチーフにアレンジされたものなど、デザインのバリエーションが広がっている。
ベージュ〜明るい茶系のレザーブルゾンは、ギャル系からフォロワー層をメインに増加。いかつくなりすぎないのが人気の理由。
ゆったりとしたフード付きPジャケット。ミニ丈ボトムスの人気は継続しており、真冬でもミニスカートやショートパンツが着用されている。
全身をヌーディカラーで統一した着こなし。今季はバッグや靴、タイツも茶〜ベージュ系のカラーが人気。
2007年に登場したポンチョは、前開きや袖、ポケット付き等ディテールが進化。今季はやや着丈が短くなっている。
ムートンアウターもキャメル色が主流に。アウター+ミニ丈ボトムスの組み合わせが非常に多い。
着丈や肩幅が広くオーバーサイズのジャケットやコートが一部で浮上。マニッシュな印象のビッグシルエットアウターが新鮮。
ヌーディカラー人気からトレンチコートも復活。マニッシュ靴やベレー帽などを取り入れたブリティッシュトラッドな着こなし。
もこもことしたボア付きムートンコート。今季はファー素材がやや減少、かわってムートン付きのアウターが増えている。
ロングスカート
定義
全体=全体=ロングスカート
インタビュー
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まるで「アンノン族」のような70年代風のマキシスカートが浮上。段になったティアードタイプも多い。
こちらはサテン素材のマキシ丈ワイドパンツ。小花柄は減少し、70年代風の大きな花柄に移行している。
レース素材のティアードスカート。フェミニンになりすぎないよう、無骨でメンズライクな靴との組み合わせが支持されている。
古着風のロングスカートも人気。アンティーク、ユーズド感、古着が再び支持され始めている。
カットソー素材のロングスカートやワンピースも人気。特にコーディネートしやすいボーダー柄はあっという間に幅広い層に広がっている。
ベージュ系のショート丈コートとマキシスカートの組み合わせが非常に多い。足下はショートブーツのセットコーディネートで着用されている。
チュールやオーガンジーなど透け感のある素材のロングスカートが浮上している。裏地なしでショートパンツを重ねるスタイルも。
10年夏に登場したロング丈のTシャツワンピースがスウェット素材で再浮上。カレッジ風のロゴがプリントされたものも人気。
メンズから火がついた山風のアウトドアスタイルは女性にも波及。フィールドコートが女の子にも着用されている。
ショート丈アウターが大ブレイクしている今季、手持ちのアイテムと組み合わせやすいことも
10年夏に増加したマキシドレスはボリュームのあるものが主流だったが、今季新たに直線的なナローシルエットが浮上している。
ロングスカートは足首までのマキシ丈が主流だが、一部ではスネくらいの丈のものも。ノルディック柄ソックスと組み合わせた柄×柄スタイル。
フード出し
定義
全体=全体=フード出しフードがついているアウター、またはインナーのフード部分をアウターにの上に露出して着用している男女すべて。色や柄、素材、サイズなどは問わない。
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【23歳/男性 大学院生(デザイン工学)】将来の夢は社長。ブランド物は海外に行った時に買ってきます。
アメカジ風のファッションが増加。パーカー+ダウンベスト+リジットデニムという王道コーディネート。
2月に入り、メンズの間で脱ブーツの傾向が加速。スポーティなスニーカーに移行している。
フード出しは30代のアウトドアテイストのファッションの男性にも人気。レギンス+ショートパンツのボトムスも浸透。
ヴィヴィッドカラー×オプティカルプリントの80年代風の柄パーカー。メンズの間でピンクのアイテムの人気が高まっている。
男女共に厚底靴が復活。90年代に人気だったジョージコックスなどのラバーソールが再び着用されている。
ダウンジャケットはマットな布素材のものが主流。グレンチェックのストールでブリティッシュトラッド感をプラスした着こなし。
カラフルなパーカーを差し色にしたスタイル。男性にもピンクや赤など暖色のアイテムが人気。
フード付きジャンパーにスウェットパーカーをレイヤード。フードonフードで首まわりのボリューム感をアップ。
レディスではフェミニンでエレガントなテイストが一段落。フード出しはボーイッシュさを出せる点もポイント。
フード付きアウターにパーカーを重ねるフードonフードが浮上。首まわりにボリュームを出し、小顔効果が期待できる。
新宿では「BAILA」系OLにもフード出しが見られた。レザーブルゾンを程よくカジュアルダウンできるのも人気の理由。
アメカジ人気から久しぶりにスタジアムジャンパーが復活。エルボーパッチ付きのアイテムも今年浮上している。