参考にするのは外人モデル。旅行が趣味です。
以前は『ViVi』系でした。将来は何かで有名になりたい。
ZARAとマウジーが好き。自立した女性になりたい。
レイヤードしないシンプルな着こなしが増える中、ビッグバッグをポイントにしたスタイルが増加している。
コンサバ系を中心にモノグラムのトートも復活。写真のような横長のほか、縦長タイプも人気が高い。
ビッグバッグは男性にも人気。タイトなシルエットの着こなしでビッグバッグをポイントにしたスタイルが多い。
ギャルに根強い人気のメタリックバッグ。なかでもゴールドは人気で、小物で取り入れた着こなしが多く見られる。
05年秋に大ブレイクしたフライタグのメッセンジャーバッグ。現在では様々なサイズや形のものが登場している。
ギャルに指示されているヴィヴィドカラーのビッグバッグ。エナメルやキルティング、クロコ風など質感も様々。
エナメルバッグなど、ツヤ感アイテムの人気が高まっている。持ち手がチェーンのタイプはギャルを中心に人気。
ビッグバッグはモテ系にも浸透。モリボンやハートモチーフなどフェミニンなディテールが施されているものが多い。
今季はダウンのバリエーションが多用化している。ロング丈で細身のドレス調ダウンも多い。
エディターズバッグ人気の影響から、片肩に掛けるスタイルが主流に。斜め掛けバッグの持ち手を短くするアレンジも登場。
Jas.MBのボストンバッグ。男性から火がついたアイテムだが、ビッグバッグ人気に伴い女性の間で人気が高まっている。
次に欲しいのは革ジャン。DC古着屋によく行きます。
ジャンティークとカフェプラハが好き。美容師になりたい。
洋服はほとんどイエロールビーで買います。バイクが欲しい。
フリマやアンティークが好き。mixiと編み物にハマってます。
デザイン事務所を出すのが夢。ズッカにハマってます。
ボッテガ・ヴェネタ風のレザーメッシュバッグは20代後半のハイストリート〜エレガント層にも人気。
06-07AWコレクションでは多くのビッグメゾンが巨大なバッグを発表。ストリートでも06年10月頃から増え始めている。
トーキョーモード系には持ち手が1本で布製のバッグが支持されている。ボリュームのあるハイカットスニーカーも旬。
ビッグバッグはソフトレザー素材が主流。シャーリングやギャザーなど柔らかい質感を活かしたデザインも多い。
男性に根強い人気のメッセンジャーバッグ。フライタグのようなカラフルなものは減り、現在は黒の単色が主流。
原宿では持ち手を長くして持つスタイルが人気。あえてバランスを崩すハズしアイテムとして取り入れられている。
ビッグバッグはボリュームシルエットの洋服と好相性。全身のバランスを取りやすい事も人気の理由。
ファッションのドレス志向はバッグにも波及。レザーのきちんと感のあるバッグが増えている。
ストリート〜モード系の男の子に大人気のJas.MBのボストンバッグ。スラックスは今後さらに増えそう。
エディターズバッグに引き続きクロエやバレンシアガのビッグバッグも人気。大容量で外ポケットなど機能性も高い。
メッセンジャーバッグはナイロン製からレザーに移行。なかでも艶のあるエナメルの黒がボリューム化している。
よく読むのは『Soup』。ローリーズとハンジローによく行きます。
憧れはディオールオム。フットサルにハマってます。
古着やフリマが好き。落語のおもしろさに目覚めました。
キャンバス地のトートバッグも復活している。肩に掛けられる持ち手が長めのタイプが多い。
縦長で深さのあるバッグが増えている。エディターズバッグに比べビジューが少なくシンプルなものが人気。
メンズのドレス志向が強まるとともに、メッセンジャーバッグも高級感のあるレザータイプに移行。
コンサバ〜モテ系には白バッグが人気。これまで手持ちが多かったこの層にも肩掛け持ちが増えていた。
A4がすっぽり入る実用性から、ビッグバッグはコンサバOLのビジネスバッグとしても支持されている。
マチが広いバッグが現在の主流。手持ちと肩掛けの2通りの持ち方ができる2wayタイプも人気。
一泊旅行ができるほど大きなビッグバッグも登場。キャンバス×レザーのバッグはハイストリート系に人気。
ティーンズや20代前半のストリート系に多いのがストラップを長くした斜めがけ。ハズし感覚で支持されている。
男性の間では袋部分を後ろにもってくる斜めがけスタイルが根強い人気。ストラップを短めにする持ち方が多い。
06年は艶のある質感がトレンド。バッグのほか、パンプスやダウンジャケットなどもシャイニーなものが増えている。
先月からさらに増えているのが、男性の全身黒スタイル。スーツ風セットアップのほか、レザーブルゾンも多い。