好きなブランドはツモリチサト。トリマーになる夢がかなって今は嬉しいです。
安くて個性的な古着が好き。レゲエとR&Bにハマっています。
ギャルっぽいのがイヤなので、ブーツはローヒール派。老後はパンクに囲まれた生活を送りたい。
去年のブーツをリメイクして履いてます。小さくてもいいから自分の美容室を開きたい。
ブーツはややウェスタン調のデザインでカジュアルな印象。トレンチコートはさらっと羽織るだけ、が今年らしい着こなし。
昨年から続くルーズブーツに加え今年増加しているのが、履き口を折り返すタイプの茶系ブーツ。素材はくたっとしたスウェードが多い。
トラッドなチェックやピンストライプ柄もジワジワと浸透中。ショルダー部分が同布で一体になったバッグも、夏から密かにボリューム化しているアイテム。
夏から引き続き人気のショートパンツも+ブーツで秋らしくアレンジ。ソックスのレイヤードも今年ならでは。
渋谷で多く見られたペコス調ブーツ。昨年に比べ、今年のルーズブーツはクシュクシュ感がやや控えめなのものに移行。
長めのスカートとのバランスや、暖かみのある色みでどこかカントリー調な雰囲気にまとめたコーディネート。
黒一色のコーディネートの中にも、プリーツスカートやベロア素材トップス、ルーズブーツなど、トレンドが凝縮されたスタイル。
カジュアルだが、きちんと感のあるコーディネート。カジュアル系のブーツは、くたっとした馴染み感のある、柔らかい革が中心。
ブーツは9月に買って暑いうちから履いてました。今年はファー付きじゃケットが欲しいです。
近々髪をブレイズにする予定。音楽業界でビッグになるのが夢です。
靴屋の販売員をしています。特に夢はないけど、今を頑張るかんじで暮らしてます。
雑誌の後押しで『ViVi』系ギャルを中心に急増しているのがピタピタのスリムパンツ。トップスにはボリュームを持たせるのが基本。
ダークに偏りがちな秋冬だからこそ、白アイテムが新鮮。動きのあるシフォン素材のティアードスカートと、きちっとした革のブーツとの対比が面白い。
今季の本格的なブーツ人気とミニスカートの浸透から、ニーハイブーツも急増。写真は鮮やかな発色が印象的なスウェード素材。
ファーがあしらわれたブーツも増加の気配。コートのインナーを薄着で仕上げるのはギャルの鉄則ともいえるコーディネート。
ストリート×ギャルのミックススタイル。ビビッドなカラーを差し色にして、ブーツをより際立たせている。
女性らしい花柄のワンピースに、あえてしっかりとしたブーツやジャケットをセレクトし引き締めたスタイル。
昨年よりも増加した感があるのがウエスタンブーツ。筒幅が広く、全体的にゆったりしたシルエットが今年の主流。
趣味はウィンドウショッピング。結婚して仕事もして、みたいな普通の生活に憧れます。
パタンナーになるため、働きながら夜間の服飾専門学校に通っています。
犬との生活が憧れ。今年は60年代風のエナメルブーツが欲しいです。
臨床心理士めざして浪人中。浅草とかの下町をふらっと歩くのが好きです。
長め丈や、ビッグシルエットのニットも引き続き支持されているアイテム。今季は鮮やかな色みのものが加わり、メインアイテムとして活躍。
黒のビッグシルエットのニット+タイトにまとめたボトムスがモードな雰囲気を演出。80’s的なシルエットが復活している。
今季注目されている60’sスタイルを取り入れたどこかレトロ感あるコーディネート。クラシカルなヘアスタイルもマッチしている。
ベルト使いで様々にアレンジされたブーツも今季多く登場している。丈はロング〜ニーハイの長めでが今年らしさを演出。
ミニスカートに押され気味なパンツのブーツイン。今季はすっきりとしたパンツをインするのがポイント。
女性的な華奢なヒールはブーツでも幅広く展開されている。低めのヒールでカジュアル感を残す。
サイドに丸く開いたギャザリングがポイント。茶系の地味なコーディネートは、デザインブーツを主役に。
ハンパ丈パンツはブーツとの相性が良い。靴下をルーズに覗かせるなど、まだまだ足元をもったりとさせるバランスは継続。