カウント
アイテム
女性柄アイテム うち、柄ワンピース・柄チュニック
定義
全体=全体=柄アイテム何らかのモチーフが連続しているトップスまたはボトムス。色や素材、デザインは問わない。 うち、柄ワンピース・柄チュニックいわゆるワンピース、または下にパンツやレギンスなどを重ねて着用する必要のあるロング丈のトップス。色や柄のモチーフ、素材は問わない。
女性柄アイテム うち、柄ワンピース・柄チュニック
定義
全体=全体=柄アイテム何らかのモチーフが連続しているトップスまたはボトムス。色や素材、デザインは問わない。 うち、柄ワンピース・柄チュニックいわゆるワンピース、または下にパンツやレギンスなどを重ねて着用する必要のあるロング丈のトップス。色や柄のモチーフ、素材は問わない。
インタビュー
【22歳/女性 会社員(販売員)】『美人百花』『sweet』を買っています。花モチーフのグッズを集めています。
インタビュー
【26歳/女性 会社員(ネイリスト)】よく読む雑誌は『NAIL MAX』。今は仕事に夢中です。
インタビュー
【26歳/女性 主婦】ワンピースはアクアガールのもの。女の子らしいデザインが揃っていて好きなブランドです。
インタビュー
【20歳/女性 通信制専門学校1年(イラストレーション)】将来の夢はロリータ服のデザイナー。火事で服が燃えないか心配です。
インタビュー
【23歳/女性 会社員(美容)】昔は『Zipper』や『CUTiE』を読んでいましたが今は雑誌は全然読みません。
インタビュー
【19歳/女性 大学2年生(英文)】洋服はアパレルでバイトをしている彼氏のアドバイスを参考にしています。
ノースリーブワンピースのインナーにTシャツを重ねるスタイルも定番化。肌の露出が苦手な層にはマストのコーディネート。
今月に入りダークトーンの柄アイテムが増加。今秋冬のトレンドのボヘミアンのムードが感じられる柄へとシフトしている。
白やベージュなど爽やかな色がボリューム化。盛夏になり足元も楽ちんなフラットシューズが増加している。
蛍光色でテクノ風にアレンジされた迷彩柄。20代にはショート丈ボトムスにソックスを合わせるスタイルが浮上している。
マキシ丈×サングラスのセレブ風スタイルが急増。ベアトップワンピも今年は一枚で着用するのがトレンド。
ギャルには60年代風のサイケ柄も取り入れられていた。足元はリラックス感のあるトングサンダルが多い。
ギャルから人気に火が付いた星柄は、ストリート系、コンサバ系にまで波及。派手さはなくダークトーンで選れ癌後に。
ティーンズにはショート丈のコンビネゾンが支持されていた。ボーイッシュになりすぎない花柄やシフォン素材が人気。
8月になり急増したのが「背中出し」。ギャルには定番だが、今年はストリート系〜コンサバ系にまで波及。
華やかで大人っぽいバティック柄はコンサバ層に人気。表参道カジュアルの流れからか、かごバッグが急増している。
モテ系にはフリルやレースでさらに華やかさをプラスした柄ワンピースが多い。ヘアスタイルもロング〜セミロングを下ろして女らしく。
モノトーンでシックな柄ドレスの韓国人シューズデザイナー。シャネルのバッグなど小物でドレスアップしていた。
男女ストローハット
定義
全体=全体=ストローハット
インタビュー
【24歳/女性 会社員(アパレル企画)】モデルのリナなどかっこいい女性が好き。mixi、My Space、You Tubeなどをよく見ます。
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【25歳/女性 会社員(栄養士)】参考にしているのは『PS』モデルの菊地亜希子さん。派手なものをきれいにまとめるセンスが好き。
ワンピースのフェミニンさをマニッシュな帽子で緩和したスタイル。コットンの白ワンピは『PS』等のカジュアル系に人気。
ストリート系にはノスタルジックなカンカン帽が浮上。盛夏になり太めのルーズパンツも増加。
ハットはお兄系ギャル男にも人気。カジュアルな装いもちょっとキレイめになる便利アイテムだ。
帽子のなかでも最も多かったのがハット型。ストロー素材の他にウール素材のものも再浮上している。
今季はツバの短い帽子が多く登場している。大げさになり過ぎずどんなコーディネートにもハマるのがポイント。
今季は幅広い層にTシャツがボリューム化。総柄や80年代風グラフィック、フォトプリントなど大胆なプリントが目立つ。
原宿のティーンズ男子に多かったのが白Tシャツ+黒べストのコーディネート。ややお兄系の大人っぽさに憧れているよう。
透かし編みのストローハットでリゾートな印象。ワンピースに重ねるTシャツやカットソーは襟ぐりが大きく開いた短い丈のものが多い。
一部の男性に早くもグランジスタイルを発見。Tシャツやデニムなど、90sとは異なり、控えめなクラッシュ感がポイント。
清涼感のあるストローハットはロングヘアのメンズにも人気。目が細かいパナマ帽でさらに洗練された雰囲気に。
ティーンズにはカラフルなストローハットが人気。ピンクやイエローなど女の子らしい色みが特徴。
今夏トレンドのショートパンツとマキシスカートにもラフなデザインの帽子でマニッシュに。
女性フリンジ付きアイテム
定義
全体=全体=フリンジ付きアイテム
インタビュー
【19歳/女性 短大2年生(栄養)】ニコール・リッチーが好き。ニコール風にワンピ+ブーツのコーディネートにしました。
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【20歳/女性 会社員(広告系スタイリスト)】オールジャンルで活躍できるスタイリストになりたいです。
インタビュー
【23歳/女性 大学院3年生(作曲)】今日は『SEDA』の撮影帰りです。作曲家になるのが夢!
フリンジブーツを着用していたのはギャル系とストリートカジュアル系。レースや薄手のシフォンなど透ける素材が広がっている。
フリンジブーツは07年よりボリューム化。今季の特徴は2段フリンジでショートパンツとのコーディネートが主流。
原宿のフリンジアイテムはミネトンカ調ブーツがダントツ人気。梨花に憧れる『sweet』系ギャルのマストハブアイテムだ。
フリンジ飾りがアクセントになったバッグ。原宿ではまだ少なかったフリンジアイテムだが、秋冬に向け増加が予想される。
ギャル男はゴローズに代表されるネイティブアメリカン系のアイテムを好む。フリンジバッグでワイルドな印象に。
真夏でもヌバックやムートンブーツが着用されるなか、ドラッグストアでは足の消臭対策グッズが店頭に並ぶようになった。
盛夏のまとめ髪アレンジとして、横結びが浮上。デニムはシャンブレーやウォッシュドなど薄い色みが支持されている。
フリンジ巻きものでストリート色を取り入れたスタイル。今季は『BAILA』系カジュアルコンサバ層に巻きものコーディネートが目立つ。
原宿で目を引いたのが、真夏の全身黒コーディネート。夏のカジュアルな様相に反し、エッジー層はモード系スタイルに移行していた。