カウント
アイテム
女性ポシェット うち、(今回はなし)
定義
全体=全体=ポシェットストラップで、肩から提げるタイプの小型のかばんすべて。 うち、チェーンストラップ付きストラップにチェーンが用いられているかばんすべて。
女性ポシェット うち、(今回はなし)
定義
全体=全体=ポシェットストラップで、肩から提げるタイプの小型のかばんすべて。 うち、チェーンストラップ付きストラップにチェーンが用いられているかばんすべて。
インタビュー
【52歳/女性 会社員(バイオテクノロジー)】ビジネス用に大きいバッグ、プライベートは小さいバッグと使い分けています。
インタビュー
【-歳/女性 大学生】バッグはセリーヌ。去年はプラダのビッグバッグを使っていましたが今年は小さいバッグが気分です。
イタリア在住のブロガーという女性は、シャネルのバッグをジーンズとコムデギャルソンのスニーカーでカジュアルダウン。
父母兄弟のファミリーでロデオドライブに訪れていた女性。ビバリーヒルズではハイブランドのアイテムを着用する人が多く、こちらの女性は3.1フィリップリムのバッグとセリーヌのパイソンスリッポンを着用。
レギンス/スニーカーのスポーティなコーディネート。 黒のレザーブルゾンはLAの秋冬の定番アウターだ。
アウトフィットのバランスがパーフェクトで街中でひときわ目を引いた女性はCOACH(コーチ)のミニポシェットを斜め掛け。モノトーンに赤を差し色にした着こなしが多かった。
ブラック&ホワイトのカラーリングにサンローランのバッグをポイントにしたコーディネート。 スキニーパンツ/レギンスにフラットシューズの組み合わせが多かった。
旦那さんと小学生くらいのお子さんとで訪れていた女性は2011年の発表と同時に人気となったシャネルのBOY CHANEL(ボーイシャネル)ラインを着用。ビバリーヒルズにはファッショナブルな大人の女性が非常に多い。
スペインから娘さんを訪ねてLAを訪れていたファミリーは、シャネルとサンローランのポシェットを着用。Purse(パース)と呼ばれるごく小さなサイズのチェーンバッグが人気。
オールブラックのコーディネートに赤のサンローランを合わせたコーディネート。赤リップ/赤のヘアカラーもクール。
香港から来たという女性2人組は、シャネルのバッグを着用。 バングス有りのストレートヘアが彼女たちのトレードマークだ。
20代の大学生。冬でもアウターレスのスタイルが多いLA。オフショルダーや半袖など肌を露出したスタイルも一年中見られる。
オーストラリア在住で娘と息子と来街していた女性。バッグとファーベストはシャネル。ウェアやバッグを同じブランドで統一する着こなしが多かった。
クリスマスショッピングに訪れていた女性。ビバリーヒルズではハイブランド最新コレクションのバッグを持っている女性が少なくない。
アルゼンチンから訪れていた親子。娘さんはドット柄のサッチェルバッグを斜め掛けしたキッチュなコーディネート。
こちらが左の女性のお母さん。サルエルパンツに、スタッズのミニポシェットを斜め掛け。
LAでは車移動が主流のため、荷物はとりあえず車に積んでおけばOK。必要最低限の財布や携帯などをポシェットで持ち歩く軽快なスタイルが多い。
ハイブランドのショップが林立するビバリーヒルズ。ホリデーシーズンには、アジアの富裕層がたくさん訪れる。
女性ニーハイブーツ
定義
全体=全体=ニーハイブーツ
インタビュー
【19歳/女性 大学生(UCLA )】今日はファッションのプロフェッショナルを意識したコーディネート。夢はミシュランのフードテイスター。
ミュージックビデオから出てきたようなカップル。ライトブラウンのニーハイブーツとミリタリーカラーのドレス、ゴールドのアクセサリーがスキンカラーにマッチしていた。
全身シャネルのアイテムを着用したローカルのマダム。プリーツスカートとスウェードのニーハイブーツで上品な着こなし。
Tシャツワンピ+ミリタリーアウターというLAのスタンダードな着こなしを、ニーハイブーツとキャットアイのサングラスでアレンジ。
スキニーパンツやレギンスとニーハイブーツの組み合わせはローカルの女性に人気のスタイルだ。
ニーハイブーツはアジア人女性が牽引するトレンド。 超ミニ丈のパンツやスカートをナマ脚で着用し、ニーハイブーツを合わせるスタイルが今シーズンの定番だ。
ショップ店員のこちらの女性は、オールブラックにブロンドヘアーがゴージャス。ラウンドへムのコートが着こなしのアクセントになっていた。
ニーハイブーツで最も多かったのが、ローヒールでスエードのタイプ。美脚をアピールするような超ミニ丈ボトムスの着こなしが目立った。
ミニスカート+サイハイブーツ/ニーハイブーツは、14/15AWコレクションで各メゾンが提案していたスタイル。ビッグメゾン発のトレンドがそのまま取り入れられるのもビバリーヒルズの特徴。
スタジャンにTシャツ、ひらミニスカートとカジュアルなコーディネートだが、バッグとニーハイブーツはかっちりとしたアイテムを着用。
ハイブランドのオンシーズンのアイテムを着用している女性がとても多かった。こちらのアジア人女性はシャネルのコートとストールを着用。
ビッグTシャツにレギンス、というのもLAの定番コーディネート。ニーハイブーツはサンダルやスニーカーに比べてぐっとモードな印象。
今シーズンのトレンドカラーであるエンジやカーキのニーハイブーツも人気だった。
アジア人女性には、日本人と共通するフェミニンでかわいらしいコーディネートが支持されていた。 ふんわりとしたミニスカートは、とりわけ人気が高い。
ストレートのロングヘアー、ミニスカートにニーハイブーツというコーディネートは、今シーズンのアジア人女性の典型スタイル。
真っ赤なポンチョにミニスカート、ニーハイブーツのコーディネート。「赤」は中国人にとっては幸運をもたらす特別な色である。
男女ワントーンコーディネート
定義
全体=全体=ワントーンコーディネート
インタビュー
【30歳/男性 バー経営】スーツはオーダーメイド。最近フォードのクラシックカーを買いました。
インタビュー
【23歳/男性 会社員(ファイナンシャルマーケティグ)】休日を利用してNYから来ました。数学の教授を目指しています。
インタビュー
【17歳/女性 大学生】交際1年めの記念日なのでペアルックです。
ファッションマーケティングアナリストの男性。
ブラウンのビッグシャツにブラウンのファーベストのワントーン。セリーヌの赤トート、ブレスレットとブローチのアクセサリー使いが素敵。
ダブルのスーツを着用した男性。セットアップ・スーツなどドレスアップスタイルも少なくなかった。
ファッショナブルなシニアが多いのもビバリーヒルズの特徴。ご近所にお住まいのマダムは愛犬のお散歩中をキャッチ。
細身ですらりとしたアジア人の彼は、メゾンのショーから出てきたようなオールブラック・コーディネート。燕尾風のトップスに、短めの上質ナイロンジャケットというクールなスタイリング。
ヘアサロン勤務の男性。ワントーンコーディネートで最も多かったのは、男性のオールブラックコーディネート。レザーブルゾンはLAの秋冬の定番アウターとして浸透していた。
ミュージシャンの2人はいつも黒のアイテムを着用。ワードローブはほとんど黒で、ロックテイストのアイテムだそう。
アーティスティックな雰囲気の画家の男性。上質なブラックベルベットのジャケットとハンチング+ロマンスグレーのヘアーがダンディ。
LAでは記念日にペアルックで出かける習慣が浸透しており、お揃いのコーディネートのカップルがちらほら見られた。
ファーやレザーなど、質感の異なるアイテムを組み合わせたオールブラックコーディネート。MCMのリュックはアジア人のヤングの間で人気。
ワントーンコーディネートのファミリー。LAの他エリアでは、Tシャツや半ズボンなどの軽装だが、ビバリーヒルズでは重衣料が着用されていた。
LAの他の地点に比べて、フォーマルなファッションが多いビバリーヒルズ。ジャケット&デニムのセミフォーマルスタイルが多かった。