80'sヒップホップが好き。1人前の人間になりたい。
憧れはオダギリジョー。きれいすぎない着こなしを心掛けています。
夢はエンターテイナー。渋谷で友だちを増やすのが趣味なんです
よく行くのは109-2。洋服のデザイナーになりたい。
これまでシルバーが主流だったウォレットチェーンにゴールドが登場。女性のゴールドアイテム人気は男性にも波及している。
今月男女ともに増加していたのがミリタリーアイテム。古着の軍物ではなくデザインにアレンジが施された新品が人気。
ギャル男の間で多く見られたのがピストルをクロスしたモチーフ。パーカーやシャツを腰に巻くアメカジ風スタイルも多い。
今月ギャル男の間でボ増えていたのが黒プリントTシャツ。ダメージドデニムを合わせた着こなしが多く見られた。
インパクトのあるメタリックプリントのポロシャツ。トップスの重ね着が減った今月はバックプリントのトップスが増えていた。
トレンドに敏感な層の間で着用がみられたシルバー小物。海外コレクション発のトレンドであるフューチャリスティックの流れから人気に。
07年春夏コレクションで発表されたメタリックシルバーがストリートでも浮上。一部のファッションアディクト族の間で着用が見られた。
メンズのTシャツで増えているのがシルバーやゴールドのメタルプリント。ドクロやピストルなどのモチーフが人気。
もはや定番といえるほど着用率が高いのがスタッズベルト。鋲が細かいものやスワロフスキー付きなど様々なデザインが見られた。
よく読むのは『MEN’S KNUCKLE』。強そうなオーラを出したくてキラキラアイテムを買いました。
よく行くショップはカンナビス。アクアで働くのが夢です。
キラキラアイテムはシンプルな着こなしの引き立て役。ノゾミイシグロが好き。
金ボタンが施されたマリンパンツ。05年にバレンシアガが発表したマリンスタイルが2年越しでストリートでも人気に。
ギャル男の間で着用率が高いのがウォレットチェーン。財布に付けずアクセサリーとしてベルトループに付けるケースも多い。
シルバーアクセを重ね付けするのがギャル男の定番スタイル。Jas. M.Bのようなレザーボストンはストリート・モード系以外にも人気に。
ラインストーンやスタッズ付きキャップはストリート・モード系に人気。04年に女性の間で急増したジュエル・アイテムは男性にも浸透。
ウォレットチェーンを3重に重ねてキラキラ感を強調。チェックシャツは今夏ギャル男の間でボリューム化しているアイテム。
ギャル男とストリート・モード系の男性の間では全身黒コーディネートが定番化 。両者のファッションが近づいている点にも注目したい。
「お兄系」といわれるきれいめなギャル男はモノトーンでタイトな着こなしが特徴。ごつめ(大ぶり)のアクセをつけるのが典型スタイル。
ギャル男のジーンズはダメージド加工のものが主流。全身タイトなシルエットで大きなメタルバックルをアピール。
スワロフスキーがびっしりと施されたニット帽。04年に浮上したニット帽の深被りはギャル男やモード系男性を中心に定着。
ラッドミュージシャンやLHPが好き。人とは差のある着こなしを心掛けています。
男性の間で人気が高いのがロザリオなどクロスモチーフのネックレス。胸元が開いたTシャツにとのコーディネートが多く見られた。
04年以降、シャツやJKTを着用するがきれいめなギャル男が急増。ベストや肌を露出したセクシーな着こなしが多いのが特徴。
今月に入りメンズのサンダル着用が急増。昨年人気だったビーチサンダルに代わりレザーのトングタイプが増えている。
04年から続くメンズのドレス志向は根強い人気。ジャケットやスラックスなどフォーマル感のある着こなしが街でも多く見られる。
各地点で最も多く見られたのがスタッズベルト。なかでもベーシックな1連のタイプは幅広いファッショントライブに着用が見られた。
ギャル男に多く見られたのがメタル製のロゴバックル。ブランドではドルチェ&ガッバーナが圧倒的に人気。
メンズファッションがきれいめにシフトすると共にパンツの腰履きも激減。スキニーやストレートのパンツが主流に。
つま先の尖った革靴はギャル男から人気に火がついたアイテム。現在ではストリート系の男の子にも浸透している。
チェックシャツ×ジーンズのアメカジ風コーディネート。メタリックなプリントやスタッズが施されものも多く見られた。