夢はコピーライター。ゆるめのパーマが今の気分で、髪を伸ばし中です。
よく行くのはランチとラグシー。ラーメンと焼酎にハマってます。
ファッションの参考にしているのは松田龍平。高円寺の古着屋によく行きます。
タイトなシルエットにしたかったのでジャケットにしました。南の島で暮らすのが夢。
テーラードを主役に黒でまとめたスタンダードなスタイル。ボーダーTにコンバースのオールスターという、ど定番アイテムの“フツーな感じ”が今また新鮮。明るい金髪も急増している。
かっちりとしたジャケットにもハーフパンツを合わせてしまうのが今年らしいスタイリング。ファーの巻きものをプラスするだけで今年らしい着こなしになってしまう。
04年アウターの最大の特徴は、ショート丈でコンパクトであること。こちらはボレロ調のひとつボタンで、超・コンパクトなシルエットを形成。
トップスはジャケットでシックにまとめ、ボトムスはブーツインでカジュアルに。ジャケットはコンサバにまとめすぎず、遊びのある着こなしが多い。
古着のカジュアルなアイテムに、サテンのジャケットを合わせて上質感のあるコーディネートに。小物も黒で統一し、より大人っぽくまとめる。
フリルをあしらい、レザー調のハードな印象を緩和したジャケット。ヴィヴィッドなグリーンのパーカーやレッグウォーマーをプラスするなど、ティーンズのトレンドを取り入れるアダルト層も多い。
パールのネックレスや、ピンで留めた前髪、胸元のブローチなど、女の子のようなアプローチの男の子が03年より急増。紺ブレを彷彿とさせる金ボタンのジャケットにも注目したい。
まるで80年代のヤンキースタイル、短ラン・ボンタンのようなシルエットがストリートで復活!ファーのトレンドのより、男の子の間でも緩やかにファーが増加している。
シンプルでちょっと変なマルジェラが好き。海外のストリートスナップを参考にしています。
ジャケットは古着のリメイク。細見のパンツと合わせるコーディネートが多いです。
X-girlに子ども服を買いに来ました。5ヶ月になる息子の育児に夢中です。
ベロアジャケットに毛足の長いハット、トラディショナルなタータンチェックのマフラーで、トレンドのクラシックスタイルに。赤のタータンチェックは秋口よりボリューム化。
原宿では、ジャケットにUKロック風なスリムジーンズを合わせる男の子が目立った。インナーは古着のTシャツやトレーナーで、ジャケットをラフに着崩す。
雑誌や店頭などで露出の多いレオパード柄だが、街中では実はあまり目立っていない。原宿ではパンク的な要素として取り入れるティーンズが多かった。
パンツを下げて、ジャケットからインナーをチラ見せ。ボーイッシュなコーディネートにファーを加え、フェミニンさ+ゴージャス感をプラス。
かっちりとしたコンサバなスタイルにもプリーツスカートをチョイスして、フェミニンな印象に。プリーツスカートはOL〜女子大生に指示されているアイテム。
11月はショートパンツにブーツが主流だったが、ここにきてタイツ+パンプスを合わせるスタイルが目立ち出した。カラータイツや柄タイツでのバリエーションも原宿では多い。
ソフトミリタイリーも緩やかに増加。昨年から続くボンボン付きのニット帽を筆頭に、次に注目したいのは、どこかノスタルジックなボンボン玉!
スポーティーすぎないよう、ジャケットで引き締めました。ケンタのショコラアイスが美味しい。
モノトーンのシンプルな格好が好き。リミフゥのスニーカーを狙ってます。
今年は暖冬なので薄着でもOK。地方で小さなカフェをやるのが夢です。
よく行くのはUA原宿メンズ館。スタイリストかファッションエディターになりたい。
ベルベットのジャケットは03年より男女共に支持されているアイテムだが、04年はショートなコンパクトタイプが主流。センターパーツのワンレングスはその玄人感がアパレル系に人気。
黒ジャケットに千鳥格子のスカート、黒ブーツ、ブランドバッグなど、新宿ならではのコンサバスタイル。ベルベット素材のジャケットにシフトすることで、今年らしい印象に。
定番の黒ジャケットにサテンのプリントスカートで軽さをプラス。今年に引き続き05年も注目されているプリントアイテムは、フェミニンでクラシカルなものが人気。
胸元の開いたインナーを合わせてルーズ感を演出するのは、ここ1〜2年ストリートでは定番となっている着こなし。
色みが暗くなりがちな冬の差し色として定番の白スニーカーは今季、ブーツに押され気味。しかし、12月に入りややスニーカーが増加の傾向にある。
カジュアルなアイテムをモノトーンなどの色みでシックにまとめるのが今季のスタイル。03年に引き続き多いメンズのブーツインでは、編み上げタイプが主流。