夢はスタイリスト。アイリッシュパンクが好きです。
憧れの女性はYOUとUA、りょう。海外ドラマの「24」にハマってます。
ロック、スポーツ、フェミニンなどなど、バラバラなテイストをモノトーンで統一。とはいえ最終的にフェミニンに倒したギャルスタイルだ。
ロックTはキャップと合わせるスタイリングが多い。ワイドパンツも徐々に増加しつつある注目アイテム。
プログレ四天王と呼ばれたYESのTシャツを、あえてモードに着こなすスタイルが今年っぽい。女性には知的な印象の黒ぶちメガネや腕時計がハズしアイテムとして浮上。
こちらはミクスチャーバンド、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのツアーT。ハードなイメージのものをあえてキレイめに倒した旬のスタイル。
花柄のシャツのインナーから覗くのはスカルモチーフのTシャツ。普通のコーディネートにもインパクトを与えてくれるのがロックTの魅力。
ルーズなスタイルがボリューム化する一方、男の子の間で浮上しているのが、全身細身でのコーディネート。とはいえ、キレイめすぎないのがポイント。
これから体育祭の打ち上げをしに行きます。陸上部の部活が楽しい。
夢は地元にファッションビルを建てること。ディオールオムに注目しています。
ベースボール型のロックTも定番アイテム。大胆なプリントがインパクト大のブルース・スプリングスティーン。
原宿で多く目についたのが80’sのバンドT。あえてダサいものをチョイスする傾向があり、キャップやベルトなど小物は必須である。
80年代を代表するバンドPiLのパロディTシャツは、今季のラッドミュージシャンのもの。コンバースやキャップといった定番アイテムでアメカジを意識したスタイリング。
グランジのカリスマ、ニルヴァーナがモチーフのTシャツを白×青のコーディネートで爽やかなアメカジにまとめたスタイル。
ロックTの魅力はその存在感。カラーは“ハードさ”“かっこよさ”が演出できる黒が多いのも特徴である。
爽やかな白シャツインナーはパールジャムのロックT。今季は古着と見分けがつかない程丁寧にヴィンテージ加工されたものも多くリリースされている。
ハードなロック風かと思いきや、個性的なセレクトショップを好む“東京モード”系。“ロック”は現在モード界でもハズせないキーワードでもある。
ハードロックやヘビメタのバンドTを集めてます。ネットオークションでよく買い物します。
白や黒、グレーなど暗い色のアイテムが好き。宮沢章夫のエッセイはめちゃめちゃ笑える!
古着と思われるアイアン・メイデンのTシャツ。色褪せた雰囲気やくたっとした布感など、古着独特の味も今求められている重要な要素だ。
モチーフとして写真が使われるのもロックTの特徴だ。カート・コバーンが大きくプリントされたメッセージ性が高いものでも、キレイめに着こなしてしまうのが今。
ローリング・ストーンズのTシャツはモチーフのインパクトからも人気の高いアイテム。今年は特に様々なバージョンが見かけられる。