好きなショップはアンダーカバーとK3。将来の夢はフードコンサルタントです。
高校の時はスカコアっぽい感じの格好をしてました。よくママと渋谷の古着屋に行きます。
これから代々木公園の『春風』に行きます。子どもは脱がせやすいようにいつも重ね着させてます。
レースがあしらわれたフレンチトップスは、深いVネックが印象的。重ね着を前提にしたアイテムも去年に引き続き多数登場。
トラッドなピンストライプのシャツワンピースも、今はルーズに着こなすのがポイント。
すっぽりかぶる、プルオーバータイプのワンピースはゆったり感が今っぽい。フリンジは出尽くした感あり。
「女の子はレースがお好き」といっても、今年ほど氾濫した年はないのでは?
女の子らしい配色も黒のVゾーンでシャープな印象に。白スカートのレイヤードにはスリムジーンズが定番化。
シャツワンピースもさらりと羽織るだけの“ゆるい”着こなしで、レイヤードを強調。
シャーリング+フリンジ使いがまさに旬なワンピース。小物や土色の配色も、ボヘミアン調を意識したスタイル。
ボヘミアン人気の中、デニムパンツやジャケットが増加の傾向。白を取り入れるのが今年のポイント。
洋服も小物も、柔らか素材や丸みを帯びたラインなど、まだまだフェミニンな傾向。
「いい靴履くと、靴が自分をいい場所に連れて行ってくれる」から、靴にはお金をかける主義なんです。
もうすぐシャンプーのテストがあるので、今はそのことで頭がいっぱいですね。
もともと裏ハラ系が好きだけど、今の髪型にしてからは民族系の服も着るようになりました。
音楽関係への就職活動を考えてます。自分でPVとか企画したり、将来は自分で何かを作り上げる人になりたい。
今日はオッティーのシャツワンピースと、ポーターのボストンを探しに来ました。オシャレするのは楽しくて大
ボーダーのプルオーバーワンピースで爽やかなマリンスタイルが完成。ゆったりしたシルエットが旬。
上下ともにレイヤードながら、メリハリの利いた配色とバランスが絶妙なコーディネート。
先シーズンから登場している淡いピンク色が新鮮。ビームス系男の子など、徐々にストリートに浸透の気配。
同系色のさりげないレイヤード。胸元を意識したオシャレの流れによる、ネックレス率の高さに注目したい。
レースやフリンジに引き続き、ボヘミアンを意識したネット状のアイテムはギャルを中心に人気。
合わせやすい霜降りグレーはカジュアルの定番。さりげないスポーツテイストがポイント。
レイヤードも、襟元がだらしなくなければきちんとした着こなしに。
カシュクール風トップスのレイヤードも多い。甘めのトップスをメンズっぽいボトムスに合わせてクールダウン。
ローウエストが主流の中、民族系を取り入れたハイウエストのアイテムも目に付く。
就職活動がかなり厳しくて、ヘコんでます。スカイダイビングでストレス発散したい。
4月から1人暮らしを始めたばかり。東京は人が多くて怖いです。
始めたばかりの仕事についていけるか不安。将来はかっこいい大人になりたい!
『すっぱいマン』っていう沖縄の梅干しにハマってて、毎日食べてます。
トップスのレイヤードで最も多かった組み合わせがコレ。ハイネックカットソー+プルオーバーorフレンチスリーブ。
カシュクールのように見えるトップスは、実はジップアップ。胸元を大きく開けることで、今時感を演出。
00年〜01年の旬アイテム、ロック調ロゴ入りノースリーブも、ロマンティックなレーススカートで今年っぽく。
ジーンズで人気を得たブリーチ加工を施したワンピース。“ひとひねり”効いたアイテムが引き続き人気。
ルーズになりがちなボヘミアン調アイテムは、ベルトなど小物でシメるのがきれいに着こなすポイント。
花柄を中心に、柄ものは最も注目したいアイテムのひとつ。個性的なプリントが見つかる、古着の人気も高い。
無地のシンプルなアイテムはレイヤードで遊ぶ。いかにレイヤードできるか?というのもセレクトの重要な要素に。
とうとう、スカートオンパンツならぬ、パンツオンパンツまで登場!パンツの下に合わせているのはスパッツ。
今季のマルニでも注目されていた斜め掛けバッグは、ストリートでも復活の兆し。