国内外のアートやデザインなどのクリエイティブカルチャー情報を東京からではなく、札幌から国内外に/というか、主に海外に向けて発信しているオンラインマガジン。創刊当初からずっとファン。
同サイトを見ていると、カルチャー・クリエイティブスは男女や国境、人種を越えて繋がることを実感。海外出張&旅行の際にも必ずチェックしてます。
2004年に『ACROSS』の人物インタビュー企画「WHo's who」にも登場いただいた、田口元さんが運営するBlog形式による海外インターネット事情マガジン。毎日発行。ビジネスのヒント満載! 『WEBアクロス』の人物インタビュー「Who's who」にも登場頂きました<http://www.web-across.com/person/d6eo3n0000007xiw.html>。
フランスと日本のファッションから食と幅広い領域を、現代モード論や消費論、欲望論、アイデンティティ論など、比較文明学またはソーシャルデザイン学といった横断的な視点で研究されている北山教授のサイトです。2010年3月に立教大学を退官され、現在樟蔭女子大学教授に就任されました。
『下流社会』で一躍有名になった消費社会研究家、マーケティング・アナリスト三浦展さんが主宰するカルチャースタディーズ研究所のサイト。
元『アクロス』の編集長=先輩でもあります。
『ACROSS』の人物インタビュー企画「Who's who」にも登場頂いてます。
最近は、高円寺の調査でごいっしょしました。
<http://www.web-across.com/person/d6eo3n000001edt5.html>。
商業化されたものではなく、東京のリアルなカルチャーを紹介する情報サイトの草分け的存在。主宰者の小崎さんは、創刊間もない『ACROSS』の人物インタビュー「Who's who」にも登場頂いています。
その後『ART it』という紙媒体を創刊するも、2010年、再び「REAL TOKYO」ををメインフィールドとして活躍中です。
<http://www.web-across.com/person/rjjvqh000000ryk0.html>。
立教大学大学院他でクラスを持っていらっしゃる経営学博士、ロイ・ラーク先生のパーソナル・ページ。他に、<http://www.japanconsuming.com/>という日本の流通サイトを運営していらっしゃいます。
コミュニケーション論、メディア論、定性的調査法が専門分野で、なかには携帯電話などと用いたユニークなフィールドワークも行っていらっしゃいます。近著に「キャンプ論」(慶応大学出版会)。
実は「今和次郎リスペクト」という共通項があり、意気投合。ARの実証実験をはじめ、2010年は「シブヤカルチャー調査」でごいっしょする予定! 楽しみ!
「定点観測」の起源は気象観測にあり。定点で観測することで、予測も可能になるというわけです。気象情報はフィールドワークには欠かせません!
大手広告会社の研究員時代からお世話になっている水野先生。ある日、会社員生活を辞め、筑波大学で教鞭を取られると聞きびっくり。2009年から明治大学商学部で教えていらっしゃいます。 2010年5月、クリエイティブマーケティング論という授業に、ゲストスピーカーということでお招きいただきました。
マスコミ&マーケティング業界でここを知らない人はモグリといっても過言ではないほど重要な施設。インターネットで調べただけで満足していてはダメ。情報は自分の足で、目で、アタマで確認しましょう。
『ACROSS』編集部のある東京都のサイト。なかでも統計資料のページ<http://www.toukei.metro.tokyo.jp/index.htm>
は基礎データとして欠かせません。ネットからダウンロードできるようになり、とても便利になりました。
「WebRelease」と呼ばれるシステム上でのテンプレート開発を担当して頂きました。
「WebRelease」の開発元です。